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【専門家が解説】付き合って3年で心がけるコト~倦怠期、記念日、プロポーズ~

織田隼人(心理コーディネーター)

ファナティック

まとめ

付き合って3年目という節目とは、マンネリ化して倦怠期を迎えてしまうか、もしくは結婚を考え始めるかの、分岐点になるかもしれませんね。ずっと一緒にいるためには、織田先生のアドバイスを参考にして、相手に期待しすぎていないか、よく考える必要がありそうです。二人の愛を「恋」から「親愛」に上手に変えて、末永いお付き合いにしていきたいですね。

(監修:織田隼人、文:ファナティック)

※画像はイメージです

※この記事は2017年02月25日に公開されたものです

織田隼人(心理コーディネーター) (心理コーディネーター)

心理コーディネーター。男女の心理のちがいを伝えることで、男女の行きちがいを少しでも減らすのが目標。著書に「やっぱり彼と復縁したい貴女へ」「彼女と復縁する59の方法」「愛でセックスを買う男・セックスで愛を買う女」などがある。

HP:http://oda999.tea-nifty.com/blog/
ツイッター:https://twitter.com/oda_hayato

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ファナティック (編集プロダクション)

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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