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【夢占い】災害の夢の暗示とは。地震・洪水・噴火など、シーン別に解説

夢占い

マリィ・プリマヴェラ

地震、洪水、火事などの災害は、夢で起こっても恐怖を感じるもの。そもそも災害の夢の暗示とは、どういったものがあるのでしょうか? 占い師のマリィ・プリマヴェラさんに教えてもらいました。

昨今、地震や洪水などの災害が私たちを脅かしています。現に、災害に遭われた方もいらっしゃるでしょう。

では、災害の夢を見た場合、そこにどんなメッセージがあるのでしょうか。火事、地震、洪水などの災害別に詳細を見ていきましょう。

また、被災後にどうなったかによっても夢の意味することは変わってきます。夢の内容をよく思い出してみましょう。

災害の夢の意味とは

災害は予期せぬことであり、私たちの生活を一変させるものです。また、私たちに苦労を強いるものでもあります。そのように、災害の夢はこれから何らかの転換期が訪れることを意味しています。

それも大転換、大激変が起きるというメッセージで、そこには困難や苦しみが伴うでしょう。ですから、決して吉夢とはいえないのです。特に今、これといって問題の無い状態ならば、大変な困難が訪れることを覚悟しなくてはいけません。

しかし、吉夢の場合もあります。もしも今、あなたが苦しい状況に置かれているのならば、状況が一変して苦しさから逃れることができるでしょう。

また、火事の火が勢いよく燃え盛っているなどのように夢の状況次第ではラッキーが訪れることを物語る場合もあります。

次ページ:パターン別「災害の夢」の意味

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