お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

ペアーズ(Pairs)のブロック機能を徹底解説。仕方&非表示との違い

マッチングアプリ虎の巻【pairs(ペアーズ)編】

朝谷のも

ペアーズ(Pairs)のブロック機能とは、相手とのやりとりをシャットアウトしたい時に使うもの。使うとどうなるのか、相手の画面にはどう表示されるのか気になるところ。今回は、ブロックしたい人&された人に向けて、ペアーズのブロック機能を詳しく解説します。

ペアーズでは、二度とやりとりしたくないと感じた相手をブロックすることができます。ブロックするとその相手とはメッセージのやりとりができなくなり、足あとなどの履歴も消去されます。

ブロックしたい相手がいる場合、「ブロックしたことが相手にバレたらどうしよう」と不安になりますよね。また逆に、「ブロックされているかどうか確認したい」と感じている人もいるのではないでしょうか。

今回は、ブロックしたい人&された人両方に向けて、ペアーズのブロック機能について詳しく解説します。

ペアーズのブロック機能とは?

ペアーズのブロック機能とは、不快に感じた相手とのやりとりを完全にシャットアウトする時に使います。

マッチング前・マッチング後のどちらの相手に対しても使うことができ、ブロック後は相手とのやりとりが二度とできなくなります。

非表示との違い

ペアーズでは、ブロックと似た機能に、非表示というものがあります。非表示とは、検索結果やメッセージのリスト上で相手を非表示にする機能です。

ブロックとの違いは、自分の画面上で非表示にしても相手からはメッセージの送信が可能な点(ただしそのメッセージは表示されません)。また、ブロックは一度行うと解除できないのに対して、非表示は好きな時に解除が可能です。

相手と二度とやりとりしたくない場合はブロック、しばらくの間やりとりをお休みしたい相手は非表示……のように使い分けると良いでしょう。

ペアーズでのブロックの仕方

ペアーズで相手をブロックする時の手順は以下の通りです。

・ブロックしたい相手をタップする

・プロフィール写真の右上にある「…」をタップする

・「非表示・ブロックの設定」をタップ

・「ブロック」を選択して「設定」をタップ

・確認画面で「はい」を選択して完了

次ページ:ペアーズでブロックするとどうなる?

SHARE