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この胸キュン度は反則! アラサー女子が「年下男子」にドキッとした瞬間5選

今アラサー女子たちの間で、年下男子に恋する人が急増中なんだとか。「年下と付き合うなんて」と最初は抵抗感を持っていた人も、ふとしたきっかけで年下男子の魅力にハマってしまうことも。アラサー女子のみなさんに、「年下男子にドキッとさせられた瞬間」を聞いてみました。

■不意打ちの頭ポンポンにドキッ
「残業中、疲れて机の上で伸びていたら、誰かに頭をポンポンとされたんです。見上げると、2つ下の後輩くん。『もうちょっとがんばりましょう、僕もまだ終わりそうにないんで』と言って差し入れの飲み物をトンっと置いてくれて。今まで意識したことなかったけど、急にドキドキしてしまいました」(27歳/IT)

疲れ切った心に染み入る差し入れ、そして不意打ちの頭ポンポン! 先輩・後輩のボーダーラインを越えそうで越えない、絶妙な攻め具合がにくいですね。

■敬語からタメ口へのシフトにドキッ
「大学時代の後輩と久しぶりに飲みに行ったとき、お互いほろ酔いでいい雰囲気に。いつもは敬語の彼が、私の目を見ながら『今日誘ってくれてありがとう』とタメ口で言った瞬間、ズキュンときました」(29歳/アパレル)

ぐっと距離が近づく”タメ口”。最初から馴れ馴れしく話すのではなく、徐々にシフトしていく感じがポイントですね。先輩・後輩から、2人の男女の関係になった感じがします。

■ベッドの上でのリードにドキッ
「年下の彼と初めてお泊まりしたとき、いつもは控え目な彼がすごく積極的だったんです。テクニックもかなりのもので……。しっかり男の子なんだなと感じて、普段とのギャップにドキドキしました」(26歳/銀行)

普段は子犬のようなかわいさで胸をくすぐり、ここぞというときには男らしさを発揮。そんな二面性が、年下男子の魅力かもしれません。

■すべすべの肌にドキッ
「同い年の元彼と別れて、6歳年下の男の子と付き合うことに。まず驚いたのが、その肌ツヤ! 顔はもちろん、体もすべすべで気持ちいいんです。ずっと触っていたい(笑)」(31歳/広告)

自分の肌と比べて落ち込んでしまったりもしそうですが、ポジティブにとらえれば若々しくいるモチベーションになりそうですね。

■母性をくすぐられてドキッ
「合コンで知り合った年下の男の子。デザイン系の仕事で徹夜続きの日々らしく、『毎日遅くまで大変だね……』とメールしたら、『○○さんに癒されたいです』と返信が。膝枕でも添い寝でも、いくらでもしてあげるわよ! という気持ちになった」(32歳/出版)

甘えられることの心地よさを教えてくれる年下男子。年下に世話を焼きたい”長女タイプ”の女子ほど、母性をくすぐられる感じにハマってしまうかも。

年下男子に「一本取られた!」というアラサー女子が多いようですね。恋愛に疲れたアラサー女子こそ、年下男子と恋をすることで、新鮮な気持ちを取り戻せるかもしれませんよ。

(のでこ+プレスラボ)

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