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【マッチ率UP】Tinderのプロフィール作りを徹底解説

もちぽめ

Tinderでマッチ率を高めるには、プロフィールの良し悪しが重要です。今回は、マッチングアプリで婚活中のアラサーライター・もちぽめさんが、男ウケ&女ウケするプロフィールの書き方や、写真の特徴を解説します。

Tinderは、ひたすら表示されるプロフィール写真を左右にスワイプして振り分けていくマッチングアプリ。その性質上、マッチするかどうかはプロフィールの良し悪しが大きく関わってきます。

今回は、Tinderでマッチ率を高めるプロフィール作りのコツをご紹介します。Tinderをインストールしたけれどなかなかマッチングできないという方は、ぜひ参考にしてみてください。

Tinderでプロフィールに登録できる項目

Tinderのプロフィールを変える時は、自分のアイコンの右上に出てくる「鉛筆マーク」をタップしましょう。

Tinderでは、以下のような内容をプロフィールに登録できます。

Tinderでプロフィールに登録できる項目

・写真
・ABOUT ME(自己紹介)
・興味
・仕事
・会社
・学校
・住んでいるエリア
・Instagramの写真
・自分のテーマ曲
・Spotifyでよく聴くアーティスト
・性別
・性的指向
・フィード設定
・公開情報の管理(年齢を表示しない/距離を表示しない)

InstagramやSpotifyと連携すると、自分の趣味嗜好をより詳しく相手に伝えることができます。Spotifyの中から、「自分のテーマ曲」として好きな曲を1つ選んで設定することも可能。

また、「性的思考」とは、恋愛対象を明記する項目です。男性同士や女性同士のマッチングもできるので、こちらも設定しておくと良いでしょう。

「フィード設定」をオンにしておくと、これらの情報を更新した際にマッチングした人へお知らせが飛ぶようになります。フィードがきっかけで会話につながることもあるので、こうした機能も使いこなしてみてください。

次ページ:Tinderのマッチ率が上がるプロフィール写真の特徴

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