4回目のデートの意味は? 脈ありか見極める方法
告白秒読み? 4回目のデートで見極める男性の脈ありサイン
4回目のデートに誘ってくれた真意が、「付き合いたい」なのか「友だちとして」なのか、気になるところですよね。デート前やデート中、以下のような言動が見られれば、それは脈ありのサイン。お付き合いに発展する可能性が高いと考えられます。
これまでデートでそこそこお金を使ってくれている
「これまでのデートでそこそこお金を使ってくれている」場合で、さらに4回目のデートに誘ってくれているのであれば脈ありの率がかなり高いといえます。しっかりと好きな人に投資していきたい、という気持ちが見えるからです。
デートプランがしっかり立てられている
愛情や脈を確かめるためには、男性から「お金」「労力」「時間」の投資がされているのかを確認しましょう。
デートプランをしっかり作るには労力や時間がかかります。つまりそれだけ愛情がある、がんばって付き合いたいと思っているといえます。
デートプランの時間が長い
デートで一緒にいる時間が長いか短いかでも脈のありなしが傾向としてわかります。
ただの遊びや、友だちとして接している場合には長時間一緒にいるよりも短時間で楽しんで終わったほうが男性としてはラクです。長時間のデートは、本当に「一緒にいたい」という気持ちが伝わってきますので本命である可能性が高いです。
デートの予約が1週間以上前
デート日程が1週間以上前からしっかりとスケジュールされている場合も、脈ありの可能性大。相手のために優先して時間を空けよう、という意識があるのがわかるからです。
写真などを積極的に撮ろうとしてくる
2人でいる写真や、あなたの写真を積極的に撮ろうとしてくる場合、脈ありの可能性が高いです。
浮気などでは、浮気相手の写真は「危険物」なのでできれば持ち歩きたくないものだからです。写真を見てあなたの姿を思い出したい、という気持ちがあるからこそ写真をほしがるもの。愛情があると思ってよいでしょう。