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男女の本音 生活

今年も終わるね! 2016年女子に起きた「最悪な出来事」・6選

ファナティック

早いもので、今年もあとわずかとなってきました。思い起こせば、イヤなこともあれば、楽しいこともあったように思えるもの。社会人女性に、今年を振り返って、最悪だったことについて、打ち明けてもらいました。

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■家族と大ゲンカ

・「家族で大ゲンカして、家がめちゃくちゃになった」(27歳/農林・水産/専門職)

・「家族と大ゲンカし、子どもみたいに大泣きしてしまった」(35歳/その他/その他)

家族と大ゲンカをして、イヤな気持ちをした人もいるようですね。来年に持ち越さないよう、早めに仲直りをするようにしたいものです。

■仕事で失敗した

・「仕事で、ありえないミスをしてしまったこと」(33歳/その他/その他)

・「仕事で失敗してしまったこと。まだ言ってない」(32歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

仕事でミスをしてしまい、忘れられないという人も。失敗をしたからこそ、学ぶことができたと思い、来年にはミスをしないようにがんばりたいですね。

■上司とバトル

・「上司とバトル、許せなくて言い合ったけどやっぱりわかってもらえなかった」(30歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

・「上司のイジメやイヤがらせが最悪だった」(30歳/金融・証券/事務系専門職)

会社の上司とやりあうと、気持ちも最悪になるものですよね。来年こそはお互いにわかりあえるよう、少しずつ歩み寄っていきたいものです。

■入院した

・「入院、手術しなければいけなくなったこと。術後の痛みがつらかった」(30歳/医療・福祉/専門職)

・「入院したり、とても大変な一年でした」(30歳/機械・精密機器/技術職)

病気やけがなどをして入院することがあると、健康のありがたさを身にしみて感じるもの。まだまだ若いつもりでも、いつの間にか体にガタがきているのかもしれませんね。

■彼氏とケンカをした

・「彼氏とドライブ中にケンカをして気まずくなったこと」(27歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「恋人とケンカして、次同じことがあったら別れると言われたこと」(30歳/その他/事務系専門職)

彼氏とケンカすることがあると、それが1年の内に、一番イヤな思い出になってしまうこともありますよね。あまり意地を張りすぎず、お互いに思いやりをもてるようにしたいものです。

■振られた

・「振られたこと。なのに付かず離れず」(34歳/その他/その他)

・「夏に付き合った彼氏に結婚歴があったのを黙っていられた上に私が振られた」(31歳/その他/専門職)

恋人から振られることがあると、それが今年一番の最悪な記憶として残ることもあるのでは。早く新しい恋人を作って、さっさと忘れるのがよさそうですね。

■まとめ

いろいろ最悪なことがあると、今年はついていなかったと思うこともあるもの。来年こそはいい年になるように、普段の行いから気を付けていたいものです。気が緩んだときこそ、悪いことが起こりやすいといいますものね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年12月にWebアンケート。有効回答数207件(25歳~35歳の女性)

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