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男女の本音 結婚

裸で●●するな!! 夫が妻を「オンナ」として見られなくなる瞬間6選

ファナティック

恋愛の延長線上に結婚があると考える人も多いと思いますが、実際に生活をともにすると、それまでは見えていなかった生々しいパートナーの実態が見えてしまうこともあります。今回は働く既婚男性に、妻を女性として見られなくなる瞬間について聞いてみました。

■1.妻が母親になったとき

・「子どもを産んでからは女として見られなくなってしまいました」(35歳/商社・卸/営業職)

・「出産したとき。その子のお母さんになるから」(26歳/医療・福祉/専門職)

子どもを望む母親にとっては幸せなマタニティライフ。その一方で夫はだんだんと母親の顔になっていく妻の変化に物悲しさを感じているようです。

■2.子どもと一緒にいるとき

・「子どもと一緒にいるときの姿はお母さんであり、女性としては意識できない」(34歳/機械・精密機器/技術職)

・「子どもが生まれて子育てに忙しくなったり、また子どもが大きくなって妻が社会復帰し、お互いに共通の時間を取れなくなったとき」(32歳/機械・精密機器/技術職)

子育てが女性に及ぼす影響はとても大きいもの。どんどんたくましくなっていく妻の姿を見て、頼もしいという気持ちと同時に「女」としては見れなくなってくるようです。

■3.女性としての恥じらいが見られなくなったとき

・「女性らしさをなくしたとき。家の中を裸で歩くなど」(31歳/自動車関連/技術職)

・「オナラばかりするとき。おっさんみたいだから」(33歳/その他/その他)

長く一緒にいると、お互いが空気のように感じてくる瞬間があります。だからといって恥じらいを忘れてはいけません。堂々とオナラをする妻に、女性の魅力を見いだせと言っても無理があるでしょう。

■4.体形の変化を感じたとき

・「胸が垂れたとき」(33歳/その他/技術職)

・「体重がどんどん増えていったとき」(28歳/医療・福祉/専門職)

こればかりは時の流れと地球の重力がある限り、避けて通ることはできません。体形の変化が影響しないほどの強固な愛情を築くことが大切ですね。

■5.身なりに気を遣わなくなったとき

・「体毛の処理をしてなかったり、まったくファッションにこだわらなくなったりしたら」(26歳/商社・卸/営業職)

・「髪がボサボサで不潔であるとき」(35歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

結婚すると忙しさもあってか、独身のときほど身なりに手間をかけられなくなりますが、あらをカバーできる若さはもうありません。最低限の清潔感は維持したいですね。

■6.居心地が悪くなったとき

・「乱暴な言葉を使われたとき、自分のことをお前と呼ばれたとき。大切にされていないと思うから自分も同じように思ってしまう」(30歳/自動車関連/その他)

・「一緒にいて落ち着けなくなったとき」(31歳/電機/技術職)

交際中や結婚した当初はとてもかわいらしかった女性でも、慣れてくると態度が一変することも。「これが本性だったのか……」と、恐怖さえ感じさせてしまいます。

■まとめ

たとえ異性として見られなくなっても、人生の伴侶として相手を尊重できれば問題はないかもしれません。ですがそこに愛情もなくなってしまったら、夫婦関係に致命傷を与えてしまうことも。夫婦関係においても「初心忘れるべからず」ですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年9月26日~30日
調査人数:180人(22歳~39歳の既婚の社会人男性)

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