お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 カップル

うわ~、修羅場! 「モテる男も大変だな」と女性が感じる瞬間4選

ファナティック

イケメンの友だちから恋愛事情を聞くにつれ「二枚目に生まれるのも何かと大変なんだな……」と、同情してしまうことってありますよね。では働く女性は、モテる男のどんなところが大変そうだと感じる? 一見恵まれたように見える人にも、いろんな苦労があるものです!

■女性がストーカー化しやすい

・「いろんな女の子が待ち伏せしてるのを見たとき」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)

・「女にストーカーされている人を見て、おちおちひとりで歩けないんだなと思った」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「ちゃんと振ったのに、まとわりつかれてストーカー寸前まで行ったと話を聞いたとき」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)

条件がそろうと本来そんなタイプじゃない女性でもストーカー化してしまうことが……。イケメンは競争倍率が高いせいか女性をストーカー化させやすく、大変な目に遭いやすいよう。毎日誰かに追われているなんて、考えてみれば大変な生活ですよね。

■ひんぱんに女性から連絡があり、対応が大変

・「ひんぱんにLINEが来て返信に困っているところを見ると思います」(24歳/金融・証券/営業職)

・「モテすぎて、常に何人かとやりとりをしてると、誰と何を話していたかわからなくなるって言っていた」(29歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「彼女はしばらくいらないと言っていても、ドンドン女性から誘いがあり、ゆっくり過ごすことができないらしい」(28歳/ソフトウェア/技術職)

黙っていてもモテてしまうイケメンのところには、ひっきりなしに女性からの連絡が。2~3人なら相手できても、それ以上となるともう誰が誰かわからなくなりそうですよね。さらに相手は男性より扱いの難しい女性。イケメンは24時間暇なしです。

■女同士の戦いに巻き込まれる

・「女同士の戦いに巻き込まれていた」(29歳/ソフトウェア/技術職)

・「板挟みになって修羅場だったとき」(26歳/医療・福祉/専門職)

女性同士の戦いに巻き込まれてしまうのも、イケメンの気の毒なところ。女同士の戦いは陰惨な攻撃が繰り出されることも多く、女性不信&人間不信に陥ってしまうイケメンも多いのでは……。モテればモテるほど女性が嫌いになるかもしれないなんて、皮肉ですよね。

■男性からの嫉妬を買って孤立無援!?

・「同僚男性のヤキモチからあらぬウワサを立てられる」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

・「友だちの彼女から好かれてしまってその気もないのに友だちとケンカになってしまった、という話を知人から聞いた事がある。大変だな、と思った」(33歳/不動産/専門職)

しかもイケメンは女性からの攻撃だけでなく、男性からの「嫉妬による攻撃」に遭うこともあるのだそう。女性が苦手になっているときに男性からも嫌われてしまっては、もう頼る人がいなくなる!? 心から同情してしまいます。

■まとめ

モテるというと一見いいことのように思えますが、それはそれで普通の人には理解できないさまざまな困難に直面することがあるとか。休日は誰にも邪魔されないで、のんびりだらだら過ごせる「普通の生活」は、実はとても幸せなことなのかもしれません。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年7月12日~7月19日
調査人数:109人(22歳~34歳の社会人女性)

お役立ち情報[PR]