お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 デート・カップル

え、うそっ、こんなところで!? 「不意打ちのキスにときめいた瞬間」3選

ファナティック

人間というのは誰しも「不意打ち」に弱いもの。予想外の告白、予想外の再会……どちらの「不意打ち」にも、心臓がドキドキしてしまいますが、「不意打ちのキス」というのも、女性の心臓の拍動を早まらせるのではないでしょうか……? そこで今回は、世の女性たちに、不意打ちのキスでときめいた体験について教えてもらいました

■人気がなくなったときに

・「歩いていて、人気がなくなった瞬間に急にしてくる」(29歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)

・「2人きりになった途端に、待ちきれないという感じでキスされたとき」(28歳/機械・精密機器/技術職)

・「誰もいない道をほろ酔いで歩いていたら、不意打ちで引き寄せられてキスされた」(26歳/建設・土木/事務系専門職)

・「夜歩いているときの突然のキス。誰かに見られているかも……というスリルも相まってドキドキした」(27歳/金融・証券/事務系専門職)

人前でキスするのは恥ずかしい! と思っている女性の心情を察してなのか、人気がなくなったときを見計らって、ちゅっとキスしてくる彼。これはドキドキせざるを得ませんよね!! こういうことができる男性は、きっと女性をときめかせるのがうまい人なのでしょう。

■別れ際に

・「外では絶対にキスしない彼氏が、別れ際に不意打ちでしてきたとき」(23歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「デートの別れ際にいつもしてくれるキスをしてくれずにガッカリしていたら、不意打ちでしてくれてうれしかった」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「別れ際に暗めの公園で、帰りたくないからずっとくっついていた。そしたら急に顎くいされて、『ちゅーしていい?』と聞かれた。男らしさ満点の彼からでたその言葉と顎くいにキュンとした。その人とは初めてのキスだった」(23歳/農林・水産/営業職)

・「ディープではなくて、さよならのときに軽くちゅっていうのがいい」(33歳/金融・証券/専門職)

デートの最後はいつも切ないもの。次の約束をしていたとしても、寂しい気持ちになって、うしろ髪を引かれますよね。そんな少し落ち込み気味なときに、さらりと紳士的なキスをされて、ときめかないわけがありません!

■好きだった人、気になっていた人に

・「好きだった人から、夜景のキレイな場所で突然キスされたときはときめいた」(26歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「大学のとき放課後の教室であこがれていた外国人男性から突然された。こんなに気持ちのいいキスがあるのかと今でも思っている」(32歳/その他/クリエイティブ職)

・「パーティで一目ぼれした年上の男性とお食事した帰りに公園でいきなり抱きしめられてキスされて舞い上がった」(31歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)

・「先輩の家に遊びに行ったらいい雰囲気になってそのままキスされたとき。自分も悪くは思っていなかったので、そのままお付き合いすることになりました」(29歳/情報・IT/クリエイティブ職)

付き合っている彼との不意打ちのキスだけではなく、気になっていた人、好きだった人にこんな突然のキスをされたらうれしいですよね。まさかの両思い展開に、舞い上がる人が多いはず。いろんなドキドキが重なり、顔を真っ赤にしてしまう女性がほとんどでしょう!

不意打ちのキス……この一種のサプライズにドキドキしない女性はいませんよね。好きじゃない男性にされたら、ドキドキどころか心臓が止まってしまうほどショックでしょうが、好きな男性ならば、そのときの気持ちは格別でしょう。彼にこんなキスしてもらいたいけど、してもらえない……と思っている人は、ぜひ自分から仕掛けて、彼をドキドキさせてみてはいかがですか?

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年7月にWebアンケート。有効回答数146件(22~34歳の働く女性)

お役立ち情報[PR]