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電話で使える「あざといセリフ」とは? 男性を胸キュンさせる10のセリフ

佐矢りん(sayareen)

電話で好きな人をドキドキさせるポイント

最後に、あざといセリフ以外にも電話で好きな人をドキッとさせるポイントをご紹介。セリフと併せてぜひ使ってみてくださいね。

(1)電話の頻度は2~3日に1回程度がおすすめ

付き合う前なら、電話の頻度は高すぎず低すぎない、2~3日に1回程度がおすすめです。

電話をしすぎると飽きられてしまったり、特別感がなくなったりする原因に。また、少なすぎるといつまでも緊張感が抜けず、付き合った後のことが想像できません。

2~3日に1回程度なら、自然な距離感で電話がしやすいでしょう。

(2)電話の時間帯は夜がおすすめ

お互いに社会人で働いていると、平日にゆっくりできるのは夜寝る前……というケースが多いのではないでしょうか?

最初は20~21時など、寝る直前を避けた時間帯に電話をかけてみるのがおすすめ。もう少し親密になったら、22時以降などベッドに入るタイミングでもいいですね。

(3)電話では日常会話や趣味の話題を話す

電話では気負わずに仕事や趣味の話題など、何気ない日常会話をしてみましょう。

特に何てことのない話題でも電話が楽しいと感じるならば相性が良い証拠。もっと好きになってもらうために、次のステップとしてデートで行ってみたいお店や場所を話すのもいいですね。

電話ならではのあざといセリフで男性にアプローチしよう

普段は言いにくいあざといセリフも、顔が見えない電話なら言いやすいはず。せっかくの2人だけで会話できるチャンスを生かして、さりげなく好意を伝えてみてください。

電話だからこそ使えるセリフもあるので、気になる男性にはぜひあざといセリフで電話越しにアタックしてみましょう。

(佐矢りん)

※画像はイメージです

※この記事は2022年08月02日に公開されたものです

佐矢りん(sayareen)

国際恋愛中の20代後半女性。メーカーや広告代理店勤務をへて、デジタルノマドに憧れフリーライターに。宗教的な価値観と現代的な生き方の間で悩みながら育ち、今も自分らしい生き方を模索中。高校生の時にジェンダーやセクシュアリティに興味を持ち始め、より深く学ぶため大学時代にアメリカへ留学。フェミニズムと出会う。将来は海外でのんびり暮らしたい。

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