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お前、今日誕生日だっけ? 彼と過ごした誕生日にガッカリしたエピソード4選

ファナティック

恋人にとって誕生日やイベントは欠かせないもの。2人の仲をグッと近づけてくれる、最大のチャンスとも言えますよね。そこで今回は社会人女性のみなさんに、自分の誕生日に恋人と過ごして、ガッカリした経験について教えてもらいました。

<恋人と過ごした自分の誕生日にガッカリしたエピソード>

■プレゼントがなかった

・「プレゼントを考えることすらされなかったこと」(29歳/機械・精密機器/技術職)

・「誕生日は覚えていたけれど、特に何も用意してなくてガッカリした」(28歳/ソフトウェア/技術職)

・「誕生日なのに何ももらえなかったときは、ガッカリした」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

誕生日に何もプレゼントを用意してもらえないと、さすがにガッカリしますよね。高級品を期待しているわけではなく、自分のためにプレゼントを探してくれる気持ちがほしいものです。

■誕生日を忘れていた

・「誕生日すら忘れられていたこと」(27歳/電力・ガス・石油/営業職)

・「恋人が誕生日を忘れていて、まったく祝ってくれなかったとき」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「忘れられていた」(27歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)

ひどい彼氏になると、誕生日すら忘れてしまっているケースもあるようです。自分がどれだけ大切にされていないのかわかるようで、悲しくなってしまいますよね。

■何も決めていない

・「お店を調べてもなく予約もしてなかった」(33歳/その他/事務系専門職)

・「デートの行き先など何も決めてくれなかった」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「なんの予定も、ケーキもなかったこと、本当にある意味サプライズだった」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

せっかくの誕生日なのに、何も予定を立てていないのは寂しいですよね。仕事がどれほど忙しいとしても、お店ぐらいは予約してほしいと思ってしまいそうです。

■お店がしょぼい

・「予約してくれたごはん屋さんがチェーン店の焼き肉屋だった」(27歳/建設・土木/事務系専門職)

・「予約して連れて行ってくれた店が焼き鳥屋だった。場所は銀座だけど焼き鳥はつらい」(30歳/小売店/販売職・サービス系)

・「予約をしていなくて、店に入れずチェーン店になった」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)

誕生日を覚えていてくれたとしても、連れて行ってくれたお店が今ひとつだと、心の中でガッカリしますよね。年に一度ぐらい、特別なお店に連れていってもらいたいというのは、決してワガママではない!?

<まとめ>

自分が生まれてきた日に感謝してくれるどころか、誕生日すら忘れていたり、明らかに手抜きな誕生日祝いをされてしまうと、ガッカリするものです。1年に一度の誕生日をお互いに大切にしたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年6月14日~2016年6月17日
調査人数:101人(22~34歳の働く女性)

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