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男女の本音 片思い

男性が「ただの女友だち」を「彼女にしたい!」と思う瞬間3つ

ファナティック

恋愛感情はなかった相手でも、ふとした瞬間にドキッとする瞬間ってありますよね。今回は、男性のみなさんに「ただの友だち」だった女性を「彼女候補」として見るようになったきっかけについて教えてもらいました。

「好き!」って気持ちが伝わってきたとき

・「相手からの明確な好意が感じられたとき」(36歳/情報・IT/技術職)

・「向こうからの好意を感じたとき」(26歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

・「話してみたら趣味や価値観が合って、相手も自分に気があるかもと思ったら、付き合いたいと思う」(32歳/通信/技術職)

・「自分に興味を持っているのがわかったとき」(33歳/電機/技術職)

女性側からの好意を感じた瞬間、その人のことを恋愛対象として見るようになる、という男性意見が目立ちました。たしかに、自分のことを好きでいてくれる人に対して、マイナスな感情は抱きませんもんね。

やさしくされちゃうと……

・「やさしくされると、彼女にしたいと思いはじめる」(28歳/情報・IT/技術職)

・「自分が弱っているときに、それとなく助けてくれたとき」(38歳/電機/技術職)

・「こちらの微妙な体調の変化を察してくれたとき。そこまで見てくれてたのかと思う」(36歳/機械・精密機器/営業職)

・「自分に対してだけやさしくしてくれる」(27歳/人材派遣・人材紹介/営業職)

やさしくされたり、気づかいを感じたりすると、男性のハートはキュンキュンしてしまうもの。意中の彼が落ち込んでいるときこそ、関係が発展するチャンス!?

意外な一面を見たとき

・「頭がよく、日本思想史などの知識が豊富だということが判明したとき」(37歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

・「ほかの女性にはない魅力を見つけたとき」(37歳/情報・IT/クリエイティブ職)

・「自分にだけ見せてくれる一面があったとき」(24歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)

プラスの評価につながる意外な一面は、いわゆる「ギャップ萌え」的なドキドキを彼にあたえるのかも。自分のすべてを見せずに、ここぞというときに意外な一面を見せつけてあげると、ただの女友だちから卒業できちゃうかも?

<まとめ>

友人として仲よしの関係でいても、彼が「恋愛対象」として見れくれないことには、なかなか進展しません。何かきっかけをつくることで、彼のハートをグッとつかんじゃいましょう!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年10月にWebアンケート。有効回答数100件。22歳~39歳の社会人男性)

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