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男女の本音 出会い

男子が内心思ってる! 「残念な若づくり女子」の共通点3つ

ファナティック

女性女性というのは、いつまでも若くありたい! という気持ちが男性よりも強いもの。年を重ねれば、またちがった魅力がある、とは言っても、若ければ若いほど美しい、という思想からはなかななか逃れられません。だからこそ、女性は若く見せるために、さまざまな試みをします。メイクやスキンケアももちろん大切ですが、ファッションも若く見えるために大切な要素。そこで今回は世の男性たちに、大人女子がやると、「若く見える」のではなく「若づくり」に見えてしまうファッションについて聞いてみました。

■脚の出し過ぎはちょっと……

・「ミニスカート。無理があります」(26歳/電機/技術職)

・「足が露骨に出ているファッション」(36歳/機械・精密機器/営業職)

・「生足ホットパンツは、自粛したほうがいい人もいると思います」(35歳/通信/事務系専門職)

・「30過ぎてミニスカートはやめてほしいが20代後半ならまだOK」(28歳/人材派遣・人材紹介/技術職)

若い頃は生脚に自信があり、よくショートパンツやミニスカを履いていたという女性ほど、年を重ねても当時の感覚が抜けず、「若づくり」と周囲が思ってしまう年齢まで着てしまうことも。

■女子っぽいけどね……

・「フリルのついた服」(35歳/情報・IT/技術職)

・「ゆるふわ系」(28歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「フリフリのファッション」(36歳/運輸・倉庫/その他

・「フリフリの服や若いメイクをしていると若づくりに見えてしまう」(31歳/情報・IT/技術職)

フリルなどのふわふわ系の服も女性が好む服。しかし、これだって年齢を選びます。誰でも似合うものではありません。特に年齢が上であればあるほど、残念ながら、ふわふわ系の服装は似合わなくなってしまうのです……。

■リボンやマスコットはちょっと

・「リボン系は無理かも」(27歳/人材派遣・人材紹介/営業職)

・「リボンなどのアクセサリー」(28歳/情報・IT/技術職)

・「キティちゃん的な小物を使っている」(30歳/機械・精密機器/技術職)

・「キティちゃんの人形をつけている」(37歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

リボンやキティちゃんのようなアイテムは「女の子」を表すもの。幼い雰囲気の女性ならばマッチしますが、大人の女性が身に着けるのは、相当オシャレな感覚でファッションに取り入れなければ、男性はドン引きでしょうね……。

かわいいからよかれ、と思って着た服も、人によっては「若づくり」に見えてしまうという事実。「もしかして、私もそう思われているんじゃ……」と思ってしまった人もいることでしょう。自分に合うファッションを見つけるには、いろいろ試して研究するのが一番! 「若づくり」ではなく「若い!」と思われる自分にぴったりの服を見つけ、いつまでも若さを保っていきましょう!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年8月にWebアンケート。有効回答数145件。22歳~39歳の社会人男性)

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