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男女の本音 魅せるカラダ

男性はここを見ている! 女性の水着姿にショックを受けたこと4つ

ファナティック

「ビーチにはこれだけたくさんの人がいるんだから、私のこんな細かいところなんて誰も見ていない」などと油断してはいけません。人は意外にも細かいところに目がいくものです。女性の水着姿にショックを受けた経験を、社会人の男性に聞いてみました。

■意外に太っていた

・「案外太っていて、年齢を感じてしまった」(30歳/金融・証券/販売職・サービス系)

・「ビキニを着ていたのですが腹の肉が食い込んでいた。気持ち悪かった」(36歳/機械・精密機器/営業職)

普段からぽっちゃり体型を認識していればそれほど気にならないのですが、問題は着やせしてスリムだと思っていたのに、水着になったら思いのほか太っていたというパターンです。見えないところにぜい肉が付いていると、年をとっているように見えてしまいます。

■ムダ毛処理が甘い

・「毛の処理が行き届いていないこと」(23歳/警備・メンテナンス/営業職)

・「毛がはみ出てる」(29歳/小売店/販売職・サービス系)

脇や腕、脚などはしっかりと処理していても、背中やビキニラインなど、普段なら気にしなくてもいいような箇所のムダ毛処理はつい甘くなってしまうもの。水着になるときは普段以上に入念なムダ毛処理が必要です。

■体型がごまかせない

・「ロリ体型すぎて引いた」(38歳/団体・公益法人・官公庁/営業職)

・「足が短いのがすごいわかること」(29歳/医療・福祉/専門職)

普段は洋服である程度体型をごまかしている人も、水着姿になるとごまかしが利かなくなります。ですがこればかりはどうにもなりません……。たとえ男性に引かれようとも、これが自分の姿です!と自信を持つしかありません。

■水着の良さが発揮されない

・「水着を着ていてもその上にTシャツとかを着る人」(34歳/機械・精密機器/技術職)

・「パレオタイプは足が見えないので微妙です」(33歳/機械・精密機器/技術職)

恥ずかしいのはわかるけれど、隠されると楽しさ半減!という男性もいます。体型カバーには便利なアイテムでも、男性からのウケはいまいちな様子。隠すことよりも、より自分の体型に合った水着を選ぶことのほうが大切かもしれません。

思い当たる節が多々あるという女性も多いのではないでしょうか。体型が丸わかりの水着ほど難易度の高い服はないような気もします。ですが、海外のビーチの様子などを見てみると、みんな思い思いの水着のおしゃれを楽しみながら体型のことなど気にせずに海を楽しんでいます。海は楽しんだ者勝ち。まわりの目を気にするあまり、楽しめないのは損ですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年4月にWebアンケート。有効回答数102件。22歳~39歳の社会人男性)