お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 デート・カップル

男性に聞いた! 正直かかわりにくなーと思うかまってちゃん女子の特徴4選

ファナティック

いつもベタベタ触ってくる、SNSの更新が過剰……あなたのまわりにも、ちょっと困った「かまってちゃん女子」はいませんか? 自分が話題の中心にいたいために、「自分なんて……」とネガティブワードを口にしてしまう姿には、男性もウンザリしているかも。そこで今回は、男性が思う「かまってちゃん女子」の特徴をまとめてみました。

■SNSでかまってアピール

・「mixiで『私なんて死ねばいいのに』とかつぶやく。『大丈夫?』とか『そんなことない』って言ってもらいたいのが見え見え。正直ウンザリ。本当に死にたい人はそんなことをつぶやく余裕なんてないはず」(28歳/自動車関連/事務系専門職)
・「SNSの更新がすごい。誰も相手しないとヒステリックになる」(31歳/食品・飲料/技術職)

誰でもいいからかまってほしくて、SNSを使い「弱い私」をアピールするかまってちゃん。何度も同じことを繰り返していれば、本当のことでもまわりから心配されなくなってしまいますね。

■自分が中心じゃないとシラける

・「何人かで食事にいっても、自分が常に会話の中心にいないと、あきらかに話を聞いておらずスマホをいじりだす」(35歳/機械・精密機器/営業職)
・「とにかく自分に意識が向いてないと気がすまない子」(29歳/医療・福祉/専門職)

とにかく「私」が中心じゃないと気がすまないタイプ。会話しようという気持ちがないのが見え見えで、人も離れていってしまいます。

■何かと大げさ

・「何かとすぐ自分の話を大げさに話すから」(32歳/電機/技術職)

「すごいね」と言ってほしいためにわざと話を盛る女子。バレないと思っているのは本人だけ、まわりからはすぐにうそくさい話だとバレてしまいます。

■かまってもらいたくて必死

・「いつも、暇アピールしてくるとこ」(26歳/生保・損保/事務系専門職)
・「いつも恋愛相談をしてきて、何かあるたびに聞いてくる」(33歳/機械・精密機器/技術職)

とにかくなにかしらの反応が欲しくて、しょっちゅう話しかけたりとさまざまなアピールをしてくる女子。忙しいときにそんなことをされると、かまうどころかその人を避けるようになってしまいます……。

多くの男性は、こんなかまってアピールにウンザリしているようです。男女関係なく、かまってほしいという人の気持ちもわかるのですが、その行動が行きすぎると、どんな対応をしたらよいのか困ってしまいます……。「かまってちゃん女子」に認定されないよう、気をつけたいですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年2月にWebアンケート。有効回答数101件(22歳~39歳の社会人男性)。

お役立ち情報[PR]