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3割増しでかわいく見せる! 女性に聞いた「メイクのポイント」3選

どうせメイクをするなら、すっぴんのときよりもかわいくなりたい! と思うのは当然のこと。そこで今回は、女性のみなさんが実践している「3割増しでかわいく見せるメイクのポイント」について聞いてみました。

■ツヤツヤ肌を作る
・「肌がツヤツヤになるように、化粧前に薄くクリームを塗る」(25歳/不動産/事務系専門職)
・「毛穴をなくすと肌がキレイに見えてかわいくなると思う」(28歳/情報・IT/技術職)
・「ラメの入ったルースパウダーを使用中。光で顔のくすみが目立たなくなるので、キレイに見えます」(30歳/ソフトウェア/事務系専門職)
・「肌がキレイに見えるように、特に時間をかけてメイクしている。人と会って一番最初に見られるのはやっぱり肌だと思うから」(24歳/人材派遣・人材紹介/技術職)

目線がいきやすい肌の質感にこだわる女性は多いようです。毛穴を目立たなくさせたり、光の効果でくすみを飛ばしているなど、ひと手間かけるだけで第一印象はかなり変わりますよね。

■下まぶたのメイクにこだわり
・「下まぶたに白っぽいアイシャドウを使うことで涙袋っぽく見せたり、明るい印象が出るようにしている」(31歳/生保・損保/事務系専門職)
・「コンシーラーで涙袋を作って、目を大きく見せたり、肌を明るく見せたりしている」(28歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)
・「目頭と目の下に白のアイベースラインをきっちりと引く。レフ版代わりのようになり、目の印象が変わる」(30歳/医薬品・化粧品/営業職)

下まぶたのメイクにこだわっている女性も多いみたい。涙袋を作るメイクなども流行っていますよね。

■チークで血色よく見せる
・「チークは肌がキレイに見えるように、やわらかいピンクを選ぶ」(31歳/建設・土木/事務系専門職)
・「チークの色を元気に見せたいときはオレンジにする」(30歳/食品・飲料/技術職)・「チーク。ニコッと笑って、一番高いところに華やかな赤っぽいピンクをいれるとだいぶ顔が変わる」(33歳/医療・福祉/専門職)

カラーや、色をのせる位置によって印象が変わるチークは、面倒でも手を抜きたくないところ。元気に見せたいとき、かわいく見せたいときなど、なりたいイメージに合わせてカラーを使いわけておくといいかもしれませんね。

何歳になっても、「かわいい」と言われるとうれしいもの。自分のよさを引き出すメイクを見つけて、ぜひ「かわいさ3割増し」を目指していきましょう!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年2月にWebアンケート。有効回答数200件(22歳~34歳の働く女性)

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