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心地よい暮らし

落ち着く~♪ おうち女子に聞いた「自分の部屋でお気に入りの場所」4選

あなたには、自分のお部屋の中に、「特にここがお気に入り!」という場所はありますか? せっかくの自分だけの空間、好きなもの、こだわりのものに囲まれて暮らしたいですよね。働く女子たちは、自分の部屋のどんなところを気に入っているか教えてもらいました。

■くつろぎの空間リビング!

・「リビング。可愛く飾りつけしてあるから」(29歳/金融・証券/販売職・サービス系)

・「リビングの座椅子。本を読むにはちょうどいいから」(31歳/情報・IT/事務系専門職)

・「ソファ。だらだらできるので」(26歳/学校・教育関連/事務系専門職)

おうちにいる際、大半の時間を過ごすリビングは、緊張したり、不快感を覚えるものにはしたくないですよね。快適にすごす工夫を凝らし、そこを一番のお気に入りの場所にしている女子が多いようです。

■気持ちのいいベッドで快適な眠りを

・「ベッド。日があたるとポカポカして気持ちいいから」(26歳/医療・福祉/専門職)

・「ベッド。寝具にかなりこだわったので」(25歳/不動産/事務系専門職)

・「ベッドの上。円筒形のビーズクッションがあるので、それを背もたれにしてまったりするのが好きです」(30歳/小売店/秘書・アシスタント職

一日の最後にごろりと横になるベッド。一日の疲れを取るためには低反発枕や、身体にあったマットレスで質の良い睡眠を取れるようにしたいですね。

■おいしいゴハンを作るのは、お気に入りのキッチンで

・「二口コンロ。家がせまくなっても二口コンロがいいです」(30歳/情報・IT/事務系専門職)

・「台所。魚グリルもあるし、一人暮らしには十分の広さがあるから」(28歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「広めのキッチン。二口コンロでシンクも大きいので料理がしやすい」(31歳/電機/秘書・アシスタント職)

元気の源はおいしいゴハンから! 「料理をしよう!」とやる気になる素敵なキッチンというのはいいですよね。広さや、使い勝手の良さだけではなく、清潔さにも気を配りたいところ。

■一日の疲れを取る場所、お風呂

・「お風呂場です。一日の疲れを癒す場所だから」(23歳/ソフトウェア/秘書・アシスタント職)

・「お風呂 お風呂がとってもひろくて気に入っている」(32歳/生保・損保/営業職)

・「お風呂。広々としているお風呂に、可愛い入浴剤などを飾っているから」(28歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)

睡眠や食事も大切ですが、お風呂でくつろぐことも女子にとっては需要です。さっとシャワーを浴びて済ますだけのバスタイムではなく、のんびりお風呂につかりたくなるような空間づくりもしたいものです。

お気に入りのお部屋、というのは、「早く帰りたい!」という気持ちを高まらせ、「そのために早く仕事を終えよう!」とモチベーションをあげる要因になりうるのかもしれません。「ただ寝に帰るだけ」と思わずに、自分のお気に入りの場所づくり、頑張ってみてはいかがでしょう?

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2014年12月にWebアンケート。有効回答数117件(22歳~34歳の働く女性)

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