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男女の本音 デート・カップル

バレンタイン間近! 男性からの「チョコがほしいサイン」の見わけ方

ファナティック

バレンタインデーは、女子にとって気持ちが高まる日であるとともに、男性としてもドキドキする日。家族以外の女子からチョコレートをもらいたいけれど、直接言うわけにもいかないですよね。そこで今回は、バレンタインチョコがほしいことをアピールするときの言動を、男性のみなさんにアンケートでズバリ聞いてみました!

■素直にアピール

・「普通に社内の女子に、『ちょうだい』って言います。もらえませんが……。まったく」(35歳/機会・精密機器/営業職)

・「『あぁ、チョコほしい!』と公言する」(30歳/学校・教育関連/営業職)

・「『手作りがほしい』と言ったら、本当に作ってきてくれた」(33歳/機械・精密機器/技術職)

素直にアピールすることでチョコレートゲットを狙う男性たち。ただ義理チョコをあげる身としては、チョコがほしいとがっつかれるのはちょっと引いてしまいますよね。バレンタインのチョコレートは感謝の意味もこめて贈ることもありますし、日ごろからの積み重ねが大事になりそうです。

■さりげなく会話に盛り込む

・「バレンタインが近いことを言う」(30歳/金融・証券/販売職・サービス系)

・「会話の節々に『バレンタインが近いし』と言葉を入れる」(38歳/情報・IT/技術職)

さりげなくバレンタインであることをアピールすればチョコをくれるかも! と、地味に努力をしているようです。女子のみなさん、男性の涙ぐましい努力に気づいてあげてください。

■まとめ

チョコレートがほしいからといって、がっつきすぎると女子としては引いてしまいますよね。やはりさりげなくアピールするのがいいみたいです。女子のみなさんも、こうしたアピールに気づいてチョコをプレゼントしてみては? もしかすると、いい反応がもらえるかもしれませんよ。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年1月にWebアンケート。有効回答数130件。22歳~39歳の社会人男性)

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