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男女の本音 デート・カップル

たった1割! バレンタインデーに告白された男性の「甘いエピソード」

ファナティック

バレンタインといえば、日本では女性から愛の告白をしていいイベント。男性としては、年に一回の逆告白の可能性にドキドキしているはず。そこで今回は、バレンタインデーに告白されたことのある男性にそのエピソードを聞いてみました。

Q.あなたは、バレンタインに告白されたことがありますか?

ある……10.0%
ない……90.0%

あると答えた方がたった1割という結果に。どうやらかなりレアケースな模様。では早速、その体験談について詳しく見ていきましょう!

■素直にうれしかった

・「チョコを渡されたときにその場で、恥ずかしかったけどうれしかった」(26歳/農林・水産/技術職)

・「私も好きだったのでうれしかった」(33歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

好きだった女の子から、チョコレートを渡されるだけでもうれしいもの。さらに告白までしてもらえたら有頂天になってしまいますね。

■遠まわしすぎて……

・「くれた人の名前の表記はなくイニシャルだったこと。わからないからそのままになった」(32歳/小売店/販売職・サービス系)

イニシャルだけでは不思議がられてしまうことも。そのまま食べてもらえないなんてことになるのは嫌ですよね。渡すときは、すぐ気づいてもらえるようにこっそり名前を入れるのがいいのかも。

■これぞ青春

・「小学生のころ屋上に出る階段で告白された」(28歳/自動車関連/技術職)

・「高校生のとき、ベタな感じで放課後、その子の友だちに呼び出されて行ってみたらチョコを渡されて告白されました。教室だったと思います」(30歳/学校・教育関連/営業職)

・「学校の放課後、呼び出されてチョコを渡された。ドキドキした。自分も気になっていた女の子だったから、付き合った」(32歳/学校・教育関連/専門職)

放課後の教室と告白。ベタながらうれしいシチュエーションですよね。チョコレートの味とともによみがえる甘酸っぱい思い出、みなさんにもあるのでは?

■大胆な行動にビックリ

・「自宅に来て、告白された」(37歳/商社・卸/事務系専門職)

小学生のころまでは、好きな男の子の家まで行ってチョコレートを渡すというのが普通に行われていましたね。家に来て告白されたら、そのまま押し切られてしまいそうです。

まとめ

みなさん、バレンタインデーの告白にさまざまな思い出があるよう。好きだった人から、チョコと一緒に想いを伝えられるのはやはりうれしくなるもの。あなたにも、バレンタインデーの告白について、なにか思い出がありますか?

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年1月にWebアンケート。有効回答数130件。22歳~39歳の社会人男性)

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