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冷やし中華選手権! 最優秀作品「親父と縁側と冷やしまぜそば」を7月1日から販売開始―つけめんTETSU

親父と縁側と冷やしまぜそば

「つけめん TETSU」など6ブランドを展開しているYUNARIは、グループ24店舗の各店長が、それぞれ“男の冷やし中華”を考案する「冷やし中華選手権」を開催した。

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選手権のテーマは、「男の冷やし中華」。飲食業界には、「いかに女性を呼ぶか?」という風潮があるが、敢えてテーマを「男」とし、各店舗の店長が自慢の冷やし中華を考案した。

6月11日、24店舗による予選で5商品が、ラーメン評論家の山本剛士氏や、山路力也氏らの審査で選ばれた。1週間後の6月18日、先日オープンした“屋号の無い中華そば屋”にて決勝戦を実施。

決勝戦の風景

最優秀作品には、「海老だしの哲 御徒町店」の、尾下智城店長の『親父と縁側と冷やしまぜそば』が選ばれた。7月1日~8月31日までグループ24店舗全店で販売する。

「親父と縁側と冷やしまぜそば」は、スルメとニンニク、鶏皮や野菜やうずら卵に、マヨネーズや黒酢なども使っている。価格は800円(税込)。

(エボル)

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