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マッチングアプリで会うまでの流れ! 当日までに準備しておくことやポイントを紹介

マッチングアプリ

マッチングアプリで会うまでにドタキャンされないポイント

マッチングアプリでせっかく会う約束を取りつけたのに、前日や当日にドタキャンされる場合も少なからずあります。

ここではドタキャンされないために、約束してから会う当日まで気をつけるべきポイントを紹介します。

(1)お店の場所を共有しておく

どんな所に行くか想像できれば、期待度が高まりドタキャンされにくくなります。

ただし相手が内心では「イマイチ」だと思っていると、かえってドタキャンされる場合も。

お店選びの段階から相手の意見はしっかりと聞いておくと、そういったドタキャンも回避できます。

(2)相手が喜びそうなデートプランにする

マッチングアプリでは、大抵の人が複数の人とやりとりをしています。ありきたりなデートプランだと「別の人と行った」「つまらない」と思われてしまい、ドタキャンにつながることも。

反対に、相手が「行きたい!」「楽しそう」と思ってくれたら、それだけでドタキャンは回避できます。

レストランを選ぶにしても隠れ家的なレストランにするなど、相手の好奇心をくすぐるプランを考えましょう。

(3)前日に確認のメッセージを送る

「明日○時に○○駅前で待っています」など、こちらから確認メッセージを送るのもドタキャンを回避できる手段の1つ。

ドタキャンの中には、約束していたこと自体を忘れていて、当日に別の予定を入れてしまったり、待ち合わせ場所に来なかったりするパターンもあります。

前日の確認は必ず行いましょう。「楽しみにしています」と一言添えると、ドタキャンもしづらくなります。

(4)1日1回はメッセージのやりとりをする

連絡をマメにしておくのも忘れずに。この一手間がドタキャン回避につながります。

気持ちのこもったメッセージを1日に1度でも送れば、ドタキャンするのは申し訳ないという気持ちが芽生えるはず。

反対に会うまでメッセージを送らないと、相手が放置された気分になり、熱も冷めてドタキャンされやすくなってしまいます。

次ページ:【番外編】当日のデートで気をつけたいこと

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