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うわっ、マジでーーー!? 女の美にかけるお金に引いたエピソード・7選

ファナティック

美に対して貪欲な女性も多いもの。少しでもキレイになれるのなら、お金は惜しまないという人も、中にはいるかもしれませんね。そこで働く男性に「女性が美にかけるお金で引いてしまった経験」について語ってもらいました。

エステ

・「毎週のようにエステ通って高いお金を払う」(37歳/小売店/販売職・サービス系

・「エステにかけるお金は無駄だと思う」(33歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)

最近ではエステサロンもかなり割安にはなってきているものの、それでも男性からすると、かなり高額に感じてしまうようですね。

ネイル

・「彼女のネイルサロンでの費用。短期的なことのために膨大なお金をかけるなんて、気がしれません。毎回『お金がない』って言ってたくせに、そんなもんにお金を使うなんてどうかしてる」(27歳/小売店/営業職)

・「ネイルアートの値段を知ったときには『高すぎ』だと思った」(31歳/不動産/事務系専門職)

ネイルサロンに通う費用に、引いた男性もいるようです。すぐに?げてしまうことを考えると、もったいないと思うのかもしれませんね。

化粧品

・「『化粧水だけで8,000円くらいする』と聞いたとき。すっげー高いんだなと思った」(34歳/学校・教育関連/専門職)

・「化粧品。あまりお金をかけすぎても、年齢はごまかせないと思う」(36歳/建設・土木/技術職)

効果の高い化粧品ほど、どうしても金額は高くなるもの。キレイになりたいと思う女性の気持ちは、男性には理解できないようですね。

脱毛

・「『全身脱毛にボーナス全額使った』っていう話には引きました」(33歳/団体・公益法人・官公庁/営業職)

・「『脱毛に20万円』とかびっくりした。剃ればいいだけなのに」(29歳/金融・証券/専門職)

ムダ毛の処理を面倒に感じている女性は多いもの。できれば永久脱毛したいと思う人も少なくないのでは。男性からすると、剃ればいいと短絡的に感じるようですね。

美容院

・「美容院にかけるお金が、男と全然ちがって驚いた」(29歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「『髪を切るのに1万円かかる』と聞いて、引くというか驚いた」(38歳/自動車関連/事務系専門職)

美容院の費用に驚いてしまう男性も。少し有名なお店や、レベルの高い美容院に行くと、さすがに数千円で済むことはありませんものね。

整形

・「整形は完全に抵抗がある」(33歳/運輸・倉庫/その他)

・「『鼻を整形した』と聞いて、そこまでしなくてもいいのにと思った」(33歳/小売店/事務系専門職)

最近ではプチ整形や、ガッツリ整形する人も増えてきましたよね。キレイになるために、そこまでお金を使うのは、引いてしまうという男性もいるようです。

まつげパーマ・まつげエクステ

・「まつげパーマ。毎月何回もかけるものなのか」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「マツエクはいらない」(29歳/学校・教育関連/専門職)

最近ではマツエクをしている女性も増えましたよね。マツエクをすることが理解できないという男性もいるようです。

まとめ

女性の美にかけるお金に引いてしまった男性の意見が寄せられました。女性の美容に関する費用は、決して安くは済まないもの。とはいえ、あまりに度が過ぎてしまうと、男性から引かれてしまうこともあるようですね。ただキレイをキープするために必要なお金であることも事実。もし彼に引かれてしまったら「あなたのためにキレイでいたい」気持ちをアピールするといいのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月22日~10月5日
調査人数:105人(22歳~39歳の男性)

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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