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男女の本音 デート・カップル

こいつヤベェわ! 初めてのお泊まりでドン引きした彼女の癖3つ

ファナティック

彼との初めてのお泊まりはドキドキするものです。ただ、いつものデート以上に長い時間を一緒に過ごせるうれしさの反面、お互いのアラが見えてくることも。今回は、男性たちが初めてのお泊まりでドン引きしてしまった「彼女の癖」について聞いてみました。

<初めてのお泊まりでドン引きした彼女の癖>

■寝姿がヒドイ

・「親指をしゃぶりながら寝ていて引いた。お前は赤ちゃんかって突っ込みたくなった」(24歳/商社・卸/営業職)

・「裸で寝る癖。うれしいような悲しいような」(26歳/学校・教育関連/専門職)

・「寝てるとき、歯ぎしりが独特だったこと」(28歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「寝つきがとてもよく布団に入って数秒目を放すと既に豪快ないびきをかいて夢の世界へ……なんとも合宿感のあるお泊まりでした」(25歳/その他/その他)

起きている間は緊張感も続くし、相手に気も使えるけれど、寝ている間の行動までは自分でコントロールできないもの。わかってはいるけれど、彼女の寝姿や豪快ないびきにドン引きしたという男性の声もあるようです。いびきや寝相の悪さを自覚しているのなら、彼にひと言伝えておくといいかもしれませんね。

■部屋での迷惑な行動

・「普段しっかりもので、2人のときは甘えてきてまぁかわいいなと思ったけど、靴は飛ばして入る、あぐらかいて座る、物は投げる。まだ付き合って間もないのに。布団取られた上に蹴られてここまで変わるものかとドン引きした」(25歳/医療・福祉/専門職)

・「晩酌をして酔ったまま寝て、深夜に起きてシャワーを浴びられ迷惑だった」(33歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「お気に入りのぬいぐるみにただいまとあいさつをしてまわっていた。どんだけメルヘンな人なんだろうと思ってしまった」(32歳/医療・福祉/専門職)

自分の部屋に彼を招いてのお泊まりという場合は、彼がいることをつい忘れてしまって普段通りの行動を取る人もいそう。お泊まりする場所にかかわらず、ひとりではないという意識を持つことは大事ですね。

■部屋や部屋着にドン引き

・「切ったのか割れたのか、机や床に爪がいくつか落ちていた」(33歳/情報・IT/技術職)

・「片付けられない部屋だった」(31歳/学校・教育関連/その他)

・「パジャマが、学生時代のジャージで、しかもひざに穴があいていたので、ちょっと引いた」(38歳/医療・福祉/専門職)

彼が部屋に来るのがわかっているのに掃除ができていなかったり、部屋着もヨレヨレだったりすると、男性たちはガッカリしてしまいそう。部屋をキレイにしておくのは人を部屋に呼ぶときの最低限のマナー。だらしないと思われると今後の付き合いにも影響しそうですよね。

<まとめ>

普段は見られない「ありのまま」の姿が見られるお泊まり。気を使いすぎるとせっかくのお泊まりが楽しめず疲れてしまうだけですが、ありのまま過ぎても引かれることに。彼への気遣いと女性としての恥じらいを忘れず、お泊まりが彼との距離を縮めるチャンスになるようにしたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月1日~2016年8月4日
調査人数:397人(22~39歳の社会人男性)

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