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男女の本音 デート・カップル

寝たくない……男性がおうちデートでがっかりした女性の寝具9

ファナティック

彼女の家で初めておうちデートするときに、やっぱり目に入る「寝具」。ここがガッカリだと、つい「帰りたい……」なんて男性は思ったりするもの!? そこで社会人男性に「残念だと思った女性の寝具」について聞いてみました。

子どもっぽい寝具

・「彼女の部屋に抱きまくらがあって子どもっぽいなと思った」(28歳/情報・IT/技術職)

・「ピンク色の寝具」(39歳/情報・IT/技術職)

・「キャラクターものはちょっと……」(34歳/情報・IT/技術職)

デートがセクシーな展開になったときに、目に入る寝具がキャラものだったり子どもっぽかったりすると、やっぱりガッカリしてしまいそう? セクシーな展開に大人っぽい演出はやっぱり必要かもしれません。

簡素すぎる

・「ベッドがあまりに簡素過ぎる。刑務所のベッドみたい」(35歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「ペラペラのせんべい布団だとイメージがよくない気がする」(37歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

布団にまったく弾力がない、寝具に色や柄がなさすぎる、ベッド回りに何も置かれていないなど、簡素すぎる寝具もあまりイメージがよくないそう。シンプルに寝具をまとめるのはいいけれど、やりすぎはダメなようです。

不潔で嫌なニオイ

・「相当長い間干していないと思われるカビくさい布団。不潔なのだなとガッカリする」(32歳/通信/技術職)

・「嫌なニオイがして干していないんだなと思った」(33歳/機械・精密機器/技術職)

いろんなニオイがする寝具は、横になるのをやっぱりためらってしまうもの。おうちデートは天気のいい日に絞り、お布団を干しておくに限るかも? 特に梅雨時期は寝具にニオイがこもりやすいので注意かもしれませんね。

寝具の選び方・使い方が変わっている

・「寝袋。いくらなんでもそれはないだろうと思ったから」(31歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「布団の中に服を入れる。すぐに着こなせるつもりでいると汚れが目立つ」(28歳/医療・福祉/その他)

アイロン代わりにお布団の下に洋服を敷いている、寝具が寝袋、などびっくりする寝具の使い方・選び方をしていると、カルチャーショックでデートどころじゃなくなりそう!? 寝具の変わった使い方やこだわりを見て引いてしまう男性も……。

寝具は誰もが使う身近なアイテムだけに、人との違いやお手入れの怠り具合がばれてしまいやすいよう。彼氏がおうちに来るなら、最低限ここだけはきれいにしておきたいかも? ぜひおうちの寝具、彼氏から見てOKかもう一度チェックしてみてくださいね!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年9月にWebアンケート。有効回答数114件。22歳~39歳の社会人男性)

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