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男女の本音 デート・カップル

恋愛で女子がトラウマになったこと4選 「二股どころか自分が浮気のほうだった」ほか

ファナティック

恋愛でとても傷つけられると、忘れることのできないトラウマになってしまうこともあるものです。傷が深ければ深いほど、その記憶は簡単には忘れることはできません。そこで今回は女性のみなさんに、恋愛でトラウマになったことについて、お話を聞いてみました。

浮気をされた

・「浮気をされたことが一番ショックだった」(23歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「浮気されたり帰ってこない日々が続いたこと」(25歳/その他/その他)

・「浮気をされることが非常にツライ」(34歳/金融・証券/その他)

信じていた彼氏に浮気をされると、トラウマになってしまいますよね。信じていた分、心の傷も大きく、なかなか傷をいやすことは難しいものです。どれほど彼がフォローしてくれても、忘れることはできませんものね。

ストーカーされた

・「別れがうまくいかずストーカーされた」(32歳/その他/その他)

・「一時期ストーカーをされた」(34歳/その他/その他)

・「別れた彼から連絡やメールがずっと途絶えずにくるようになり、彼がストーカー化したこと」(29歳/その他/販売職・サービス系)

付き合っていた彼と上手に別れることができない場合、相手がストーカーに変わってしまうこともあるようです。ストーカー気質がありそうな彼と別れる場合、第三者を介入したほうがいいかもしれませんね。

お金目的だった

・「お金ない人と付き合って30万以上持っていかれた」(24歳/その他/その他)

・「お金を貸してしまったこと」(34歳/その他/その他)

・「金の切れ目は縁の切れ目と実感した」(31歳/建設・土木/技術職)

お金を持ち逃げされたり、相手にお金がないとわかったとたん態度が急変したり……悔しい思いをしないために、お金の話が出てきた際は慎重に対応しましょう。

自分が浮気相手だった

・「付き合っていたのに、私が浮気相手だったこと」(32歳/医療・福祉/専門職)

・「携帯チェックしたら二股どころか自分が浮気のほうだったことがあった」(33歳/その他/その他)

・「好きだった人とホテルに行ったあとに彼女がいることを告白された」(32歳/その他/その他)

彼の本命だと思って、何の疑いも持っていなかったら、自分が浮気相手だったなんてショックな体験をした方もいるようですね。浮気をされる以上に、トラウマになってしまうのは仕方ありません。

まとめ

付き合っていた彼の女性問題で、大きなトラウマを抱えてしまう女性が多いようです。信じていた分、裏切られたショックが大きすぎて、なかなか立ち直ることは難しいようですね。その後に誰かと付き合うことになっても、疑ってかかってしまいそう。なんとか乗り越えて、素敵な恋愛をしてほしいものです。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2016年1月にWebアンケート。有効回答数159件。22歳~34歳の社会人女性)

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