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男女の本音 生活

そこそこ有名なアーティストと関係を持った過去……! 誰も知らない私の秘密・4選

ファナティック

誰にでも、生きていれば秘密のひとつやふたつは、あるものではないでしょうか。なかには、自分の秘密を誰にも言えず、つらい思いをしたことがある人もいるかもしれません。今回は、口が裂けても言えない自分の秘密を、社会人の女性に聞いてみました。

ちょっと派手な男性遍歴

・「そこそこ有名な複数のアーティストと、関係を持ったことがある」(31歳/その他/クリエイティブ職)

・「結婚してから、両思いになった人がいる」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

不特定多数の人との交際や、ワンナイトラブ、結婚してからの不貞行為など、ノリで突っ走ってしまった経験は誰にでもありますよね。若いころの武勇伝は、自分の心の中にしまっておきましょう。

軽犯罪常習犯

・「小さいころ、弟の貯金箱からお金を抜いていた」(28歳/ソフトウェア/技術職)

・「小学校から3年前まで、ときどき万引をしていました」(30歳/食品・飲料/事務系専門職)

決して自慢できることではありませんが、そのときの癖から抜け出し、言えない秘密として捉えられるようになったのなら、問題なさそう。指摘される前に自分で止めることができた今では、過去のこととして封印できますよね。

本当はちょっとお金持ち

・「貯金がたっぷりあることです」(31歳/その他/その他)

・「ケチで小銭を貯めて100万円になったことがある」(25歳/医療・福祉/専門職)

貯金がたくさんある場合でも、周囲にそれを言うべきではないでしょう。宝くじ当選者が狙われる事件はたくさんあります。お金はよくも悪くも人を変えてしまうので、言ったら最後、あなたのお金に寄って来る人もいるかもしれません。

実はダークな自分の過去

・「中絶経験があること」(34歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

・「家族が崩壊している」(29歳/医療・福祉/その他)

思い出すだけでつらい過去の話。でもそれは、無理に他人に言う必要はないと思います。過ぎた昔のこととして、そのことは封印。今を前向きに生きているかのほうが大切ですよね。

まとめ

秘密をひとりで抱え込むのはつらいものですが、秘密が他人に知られると、自分の未来が狂ってしまうこともあり得ます。特に今はSNSで一気に拡散されることもあるので、人に言わないほうが自分にとってストレスがないなら、言わないという選択肢も。あなたには誰にも話していない秘密、ありますか?

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年2月2日~2月9日
調査人数:200人(22歳~34歳の女性)

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