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男女の本音 デート・カップル

「この人センスあるな……」と思わず感心したLINEトーク3選

ファナティック

LINEってリアルタイムなやり取りができるその特徴ゆえか、ユーモアやボキャブラリーのセンスがけっこう出るんですよね。自分のまわりにも「おお、この人センスがあるな……!!」と感心した人物がいるのではないでしょうか? そこで今回は思わず笑ってしまったセンスのあるLINEトークについて、女性たちに聞いてみました。

スタンプのセンス抜群

・「スタンプを駆使してくる」(32歳/不動産/専門職)

・「変なスタンプばかりくる」(31歳/学校・教育関連/専門職)

・「スタンプの使い方がうまい」(25歳/情報・IT/事務系専門職)

・「スタンプだけで言いたいことを伝える。すごいと思いました」(27歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

クリエイターズスタンプはネタの宝庫なのですが、数が多すぎて「これだ!!」というものをなかなか見つけられないんですよね。そんな中から絶妙なスタンプを見つけ出せる人って、それだけでも十分才能があります。

わかりやすく読みやすい

・「短い文できっちり要点が伝わる」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「文章は短いけれど、ウイットに富んでいる」(29歳/学校・教育関連/専門職)

・「文章が読みやすくかつ短文で、スタンプのタイミングがばっちり」(23歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「短文で要点をちゃんと伝えてくれたとき」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

LINEは基本的に短文をやり取りするもの。だからこそ、文章のセンスの差が非常によくあらわれるのです。文章がへただと、込み入った内容を伝えるとき、妙に長いメッセージを送って、相手にひんしゅくを買ってしまうんですよね……。

おもしろいものを見つけるセンス

・「街でおもしろい写真を撮って来て、それをおもしろコメントとともに送ってくれる友だち。すごく楽しいし、和む」(24歳/食品・飲料/専門職)

・「写真のあとに説明が入っていておもしろいコメントだった」(28歳/医療・福祉/事務系専門職)

ただ町中を歩いているだけのはずなのに、なんでかおもしろいものによく遭遇する人っていますよね。そういうものに遭遇する人ほど、鋭い洞察力でおもしろいことを言うのだからさすがです。

まとめ

おもしろいトークができる人とは、進んでもっと会話をしたい、と誰もが思うもの。気になる彼とのトークも、盛り上げることができたら、好感度はさらに増すはず。ユーモアやボキャブラリーのセンスを向上させるためには、普段からあらゆることに対してアンテナを張ることが大切です。トーク上手になるために、ぜひ実践してみてください!

(ファナティック)

※画像はイメージです。

※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数168件(22歳~34歳の働く女性)

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