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他人には言えない! 彼との秘密のイチャイチャ行動3選

ファナティック

くるま恋人同士というのは、友人とも家族とも違う特別な関係です。だからこそ、二人きりの「特別な行為」が多くのカップルの間で存在すると思います。そこで今回は大人の女性たちに、まわりには恥ずかしくて言えない、彼との「特別なこと」について聞いてみました。

彼しか呼ばない私の名前

・「変なあだ名で呼び合ってる」(23歳/不動産/事務系専門職)

・「あだ名で呼び合うこと。ちょっと子供っぽすぎてほかの人の前では出来ない」(24歳/食品・飲料/専門職)

・「相手のことをけっこう恥ずかしいあだ名で呼ぶこと」(30歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

・「あだ名をつけているときは、まわりの人の前では言えない」(28歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

「●●たん」「ハニー」などなど、他人には決して聞かせることのできない名前で二人きりのときは呼び合うカップルって多いようです。コレ、つい人前で呼んでしまったらさぞや恥ずかしいでしょうね……。

愛情表現はストレートに!!

・「好きだよ、愛しているよ、と言い合うこと」(33歳/医療・福祉/専門職)

・「毎日好きだよと言い合う」(26歳/運輸・倉庫/営業職)

・「キスは長めにしない場合、もう一度するという暗黙のルールがある」(29歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

・「どちらがより相手のことが好きかを言い合う」(29歳/医療・福祉/専門職)

二人きりのときならば、こういうストレートな愛情表現をいっぱいすべきです。愛情表現を怠るカップルは、なかなか長続きしませんからね。

決して誰にも聞かせられない

・「語尾に『ニャア』とつけて話すこと」(31歳/医療・福祉/専門職)

・「ニャン語を使って会話をすることです」(31歳/その他/その他)

・「たまに赤ちゃんに使うような言葉で彼に話しかけてしまう」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

「猫語」「赤ちゃん言葉」を使い合うカップル、なんだかとってもラブラブな感じがしますね。これこそ、本当に深い仲の相手としか、恥ずかしくてできません。

お互いにとって「特別なこと」は、関係が深くなるためのスパイスにきっとなります。友人とさほど変わらない態度や行動を取るばかりではつまらないですからね。特別なことを彼とひっそり楽しみ、愛情を育んで下さい!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数244件(22歳~34歳の働く女性)

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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