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男女の本音 デート・カップル

女性が、色気を出すために工夫していること5つ

ファナティック

色気のある女性って、魅力的ですよね。上手にアピールすれば、男性たちの注目を集められることは間違いなし。とはいえ、やり過ぎれば一気に好感度が下がってしまう可能性も大です! 上手に色気を出すために、あなたはどんなことを実践していますか? 働く女性たちに聞いてみました。

■色気を出すために工夫していること

1.計算した露出

・「体形を隠さないファッション、ちょっと露出があるファッションをしている」(28歳/機械・精密機器/技術職)

・「デコルテを出す。胸ではどうにも勝負できないからきゃしゃさでアピールする」(32歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

色気と言えば、やっぱり露出! とはいえ、「とにかく出せばいい」というものでもありません。自分なりの「強み」を見つけて、それを上手に見せる工夫が必要かも。

2.ほのかな香りをまとう

・「香水をつける。それだけで色っぽいと言われたから」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

男性の本能に訴えかけるのが、「香り」による作戦です。気になる人がいる場合、彼が好きな香りをきちんとチェックしておきましょう。

3.つやつや感を演出

・「髪や肌や唇をつるつるうるうるにする」(27歳/生保・損保/事務系専門職)

・「リップなど唇を乾燥させずに魅力的にさせる」(32歳/その他/クリエイティブ職)

こちらも大事なポイントです。うるうるぷるぷるの質感は、女性にしかないもの! 思わず目を奪われる男性も、決して少なくないようです。

4.メイクを工夫

・「口のところに小さなほくろを書いている」(30歳/医療・福祉/専門職)

・「メイク。派手にし過ぎないように気をつけている」(32歳/金融・証券/営業職)

大人の女性として、ぜひ覚えておきたいの「色気」を演出するメイクです。ナチュラルさの中にも、男性目線を意識して。ほくろも効果的ですが、やり過ぎは禁物ですよ。

5.些細な仕草で

・「動くときになるべくワキが開かないようにすること。女性らしい仕草に見えるらしい」(24歳/食品・飲料/専門職)

・「話す速さをゆっくりにしたり、間をとったりする。壇蜜さんがお手本」(27歳/金融・証券/事務系専門職)

こんな意見もありました。色気とは、パーツではなく、女性の動き全体から発せられるものなのかもしれません。身につけておいて損はないので、ぜひ意識してみては?

■まとめ

ほのかな色気を上手にアピールできるようになれば、モテ力も大幅にアップすることでしょう。人恋しい季節に充実した恋をするため、みなさんもぜひ、女性たちの知恵を生活に取り入れてみてくださいね!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年9月にWebアンケート。有効回答数105件(22歳~34歳の働く女性)

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