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男女の本音 デート・カップル

未練タラタラ! 男性が「いい女だったのに……」と後悔した元カノの特徴5選

ファナティック

いる人にはいる元カノ。別れたとはいえ、交際していたわけですから魅力的な女性にはちがいないですよね。あなたがいるにもかかわらず、彼が「元カノはいい女だった……」と後悔してしまうことには何があると思いますか? 元カノの不思議な魅力に迫ります!

■料理上手だった

・「料理がとても上手だった」(34歳/機械・精密機器/技術職)

・「今の彼女と比較したら、料理がうまかったとき」(33歳/運輸・倉庫/営業職)

おいしい手料理は男性の胃袋をつかむといいますが、元カノによってつかまれたままの男性も。挽回しないとまずいかも?

■外見が綺麗だった

・「いつも髪を綺麗にしていて、清楚な服装で、話し方も上品だった彼女。初めてのクリスマスにすごくいい時計をくれたり、自分を大事にしてくれていたと感じる」(25歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「とにかくかわいかった」(38歳/情報・IT/営業職)

お付き合いが長くなると見た目を気にしなくなることもありますが、綺麗だった元カノをうっすらと思い出すこともあるようです。

■やさしい人だった

・「ほかの女性の行動を見たときに、とても優しかったんだと後悔した」(30歳/金融・証券/専門職)

・「しつこく干渉されたときに元カノはそうじゃなかったなと後悔した」(32歳/機械・精密機器/技術職)

彼にはついわがままを言ってしまいますよね。でも、優しさを持つことも大切です。

■自分のために怒ってくれた

・「のちの経験から、自分には見えていないものが見えていたと知ったとき」(35歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

・「自分を思って注意してくれていたことに気が付いたとき」(38歳/情報・IT/技術職)

迷惑をかけた経験はあとから思い出されるものです。怒ってくれた相手に感謝することもあるんですね。

■自分をわかってくれた

・「『あれとって』で話が通じて、よくわかってくれていたと後悔した」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「何でも自分がする事に賛同してくれて、いつでも味方だった」(33歳/機械・精密機器/技術職)

新しい相手とはまた一から関係を作っていかなければなりません。元カノよりもわかってあげられるようになりたいですね。

男性が「いい女だったのに……」と後悔する元カノの特徴を見てきました。いかがですか? 元カノでも、同性としての魅力はやはりあるものです。今を大切にするためにも、覚えておくといいかもしれませんね!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年3月にWebアンケート。有効回答数106件。22歳~39歳の社会人男性)

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