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男女の本音 デート・カップル

モテ男はいくつもらってる? 男性が「過去にバレンタインにもらったチョコの最高数」

ファナティック

バレンタインデー当日、勝負をしているのは女子だけじゃありません。男性もまた、もらったチョコの数で競い合っていたりしますよね。バレンタインチョコの多さはモテの証!? というわけで今回は、社会人男性に「今までにもらったチョコの最高数」とそのエピソードを聞いてみました。

■本命チョコのみ! 「1個」

・「1つ。高校生のとき、彼女から」(29歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

・「1個。高校のときに豪華なチョコをもらったことがある」(36歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

1つしかもらえなかったけれど、それは彼女からの大切な贈り物。甘酸っぱい青春を思い出しますね。

■会社の義理で……「5個」

・「5つ。今の部署になってから女子社員からもらうようになりました」(32歳/機械・精密機器/技術職)

・「5個ですね。会社に入った翌年に当時付き合っていた彼女から1個と会社の同僚から4個、合わせて5個もらいました」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

学生のときはもらえなかったけれど、会社に入ってからもらえるようになったという声も。社会人になれば、義理チョコでも予算がアップしてちょっとリッチなものがもらえそう。

■学生時代に……「10~20個」

・「10個。高校時代。部活の後輩からの義理チョコもあったから」(32歳/学校・教育関連/専門職)

・「大学時代、同じサークルの人から20個くらい」(32歳/小売店/事務系専門職)

サークルや部活といった大人数がいる場所では、小さいチョコでもたくさんもらえる可能性がアップするよう。これで一気に数を稼げますね。

■モテモテでした! 「50個」

・「50個くらい? 高校時代、なぜかモテたようです。でも好きな人がいたので、まったくうれしくありませんでした。肝心な好きな人からはもらえず……」(30歳/学校・教育関連/営業職)

50個ともなれば、両手に袋いっぱいかかえて歩くことになりそう。しかし、そこまでモテていたのに本命はもらえず。うれしいやら悲しいやらですね……。

■まとめ

大学生や社会人になると、サークルや部署といったグループに入ることもあり、チョコをもらえることが多くなるみたいですね。本命の子からもらう1個のチョコと、義理でたくさんもらうチョコ。どちらが魅力なのかというと、やはりたった1個でも本命からもらえるのがうれしいはずですよね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年1月にWebアンケート。有効回答数130件。22歳~39歳の社会人男性)

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