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男女の本音 愛されボディ

背中の毛はどう処理してる?⇒「彼氏に剃ってもらう」「うぶ毛が取れるタオルを使用」

背中の毛は、自分で剃ろうとするとよく見えないし、届かない部分もあったりして、カミソリで傷つけてしまうかもしれないと思う不安なところ。水着になるときには、背中の毛の処理はどのようにしているのでしょうか? 働く女性の意見をきいてみました。

■エステ・クリニック・サロン系

・「全身脱毛しているので常に処理されている」(23歳/マスコミ・広告/事務系専門職)

・「エステで剃ってもらう」(26歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)

・「エステ等のサービスを利用する」(22歳/その他/事務系専門職)

・「脱毛クリニックで脱毛」(27歳/運輸・倉庫/秘書・アシスタント職)

もっとも確実に背中をツルツルにするには、やはり、エステやクリニック、サロン系。お金はかかってしまいますが、ピカピカの背中で、水着姿を披露することができますね。

■誰かに手伝ってもらう

・「妹の家に遊びに行ったときに処理し合う」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「お風呂で姉を呼んで剃ってもらう」(31歳/生保・損保/秘書・アシスタント職)

・「彼氏に剃ってもらう」(26歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

可能であれば、身近な誰かに手伝ってもらうこともできますよね。でもそれには、一緒にお風呂に入れるくらい、うぶ毛のたくさん生えた背中を見せられるくらいの仲であることが大切。「誰にもカラダを見せたくない」という人には、難しいかも……。

■脱毛タオル

・「うぶ毛が取れるタオルを使っています」(31歳/ソフトウェア/事務系専門職)

・「背中のうぶ毛取り用のゴシゴシタオルを使っている」(24歳/小売店/販売職・サービス系)

・「体を洗うタオルみたいな形で、除毛できるものがあるのでそれを使う」(28歳/金融・証券/事務系専門職)

便利なアイテムとして人気だったのが、うぶ毛の取れるタオル。これなら1人でもお風呂でゴシゴシするだけで、背中をつるんとさせることができますね。ただし背中はチェックしにくいですので、ムラができないようにていねいに磨くことが大切。

■なんとか自分で

・「背中に手が届くので、自分で剃ってしまう」(33歳/その他/その他)

・「脱毛クリーム等を使う」(25歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「がんばってカミソリで剃る」(25歳/機械・精密機器/事務系専門職)

脱毛クリームやカミソリで、なんとか自分で処理するという人も……。体が固い人には無理かもしれませんが、背中全体に十分手が届くくらい体が柔らかい人ならこの方法もアリなのかもしれません。

中には「薄いほうなので何もしていない」(25歳/情報・IT/技術職)という方や、「剃れている所と残っている所とがあるくらいなら、いっそ放置したほうがいいかなと。何もしていない」(29歳/学校・教育関連/事務系専門職)という方も。水着のときには上からTシャツを着たまま水に入るなどして対処することもあるようですが、多くの男性は水着姿そのままの女性を見たがっているもの。できれば自信のある状態で、はちきれるような元気な水着姿を披露したいものですよね。

(ファナティック)

※マイナビウーマンにて2014年5月にWebアンケート。有効回答数300件。(22歳~39歳の働く女性)

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