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with(ウィズ)の攻略法を紹介! いいねの増やし方やメッセージのコツ

マッチングアプリ虎の巻【with編】

佐矢りん(sayareen)

人気マッチングアプリ、with(ウィズ)。「なかなかマッチングしない」「メッセージが続かない」などの悩みを抱えていませんか? 今回は、withを攻略するための写真選びやプロフィールの書き方、いいねを増やす方法やメッセージの送り方などを徹底解説します。

「いいねしても全然マッチングしない」

「メッセージしても返信がこない」

など、withでなかなか異性と仲良くなれないと悩んでいませんか?

この記事では、withですてきな相手とマッチングするための攻略法を紹介します。

withでもっと多くの異性とマッチングしたい人、デートまでスムーズに進めたいという人は、ぜひ参考にしてみてください。

目次

withを攻略するための写真の選び方

withでは、メイン写真1枚とサブ写真9枚の、合計10枚の写真が登録できます。

写真は第一印象の決め手となるため、印象が悪いとなかなかデートにつながりません。

そのため、相手に会ってみたいと思ってもらえるような写真を選ぶようにしましょう。

メイン写真を選ぶ際のポイントは?

メイン写真は、プロフィールの中で最も目立つ部分です。

見た目に自信がない人でも、写真の撮り方次第で好印象を与えられます。

下記のポイントを押さえて、好感度の高いメイン写真を設定しましょう。

(1)笑顔で写っていること

相手に親近感を持ってもらえるように、笑顔の写真を選びましょう。

真顔だと、怖いと思われてしまうかもしれません。あまりキメすぎず、フレンドリーさを意識するのがおすすめです。

(2)自然体で写っていること

プロに一眼レフで撮ってもらったような写真よりも、友達と遊んでいる時に不意に撮られたような写真の方が良い表情をしていて、好感も持たれやすいです。

自然体の写真で写っている写真を選び、加工は控えめにしましょう。

なお、自撮りはナルシストっぽい印象を与えてしまうので、他の人に撮ってもらった写真の方がおすすめです。

(3)顔がはっきり見えていること

顔がはっきりと見える写真にしましょう。

サングラスやマスクを付けるのはNG。顔が分からないだけでなく、自信がない印象を与えてしまいます。

(4)1人で写っていること

集合写真だと、どれがその人なのか分かりません。基本的に、写真は1人で写っているものにしましょう。

なお、集合写真から自分だけを切り取るのはOKですが、顔のドアップになってしまわないように気をつけてください。

(5)背景が明るいこと

背景が暗いと、性格も暗いと思われてしまう可能性があります。写真は、昼間の街中や公園など、明るい屋外で撮影した方が良い印象を与えられます。

屋内の写真にするのであれば、おしゃれなレストランやカフェなどがおすすめです。家の中で撮った写真は生活感が出すぎてしまうため、なるべく避けましょう。

(6)画質が良いこと

withに登録している人の多くは、きれいな画質の写真を設定しているので、画質が粗いと悪目立ちしてしまいます。

ぼやけて見づらい写真は、使わないようにしましょう。

サブ写真におすすめなのはどういう写真?

サブ写真は9枚まで登録できるので、人柄を伝えるために最低でも3枚は登録しましょう。

その際、同じような写真ばかりではなく、なるべく違う雰囲気の写真を選んだ方が、自分の人柄が伝わりやすいです。

(1)全身が写っている写真

顔だけでなく、全身が写っている写真も載せましょう。

全体の雰囲気が分かりやすく、その人らしさが出るので、きっと相手に親しみを感じてもらえますよ。

(2)趣味を楽しんでいる時の写真

スポーツやドライブなど、趣味を楽しんでいる時の写真も登録しましょう。

人柄が想像しやすいだけでなく、同じ趣味の異性に興味を持ってもらいやすいです。

(3)ペットと一緒の写真

ペットを飼っている人は、ペットの写真も載せておくと、動物好きな異性から興味を持ってもらえるかもしれません。

ペットと一緒に写った写真がない人は、ペットの写真だけでも良いので登録しておきましょう。

(4)旅行先や好きな風景の写真

旅行先での写真や好きな風景の写真を載せておくのもおすすめです。

メッセージをやりとりする時の話題にもなるため、お気に入りの風景があればサブ写真に設定しましょう。

次ページ:withを攻略するためのプロフィールの書き方

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