お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

つける場所で意味が変わる。正しい指輪のつけ方

紅たき(占い師・コラムニスト)

中指「インスピレーションがわきやすくなる」

中指につける指輪は「ミドルフィンガーリング」と呼ばれていて、直感や霊感などが磨かれ、インスピレーションがわきやすくなるといわれています。

では、右手の中指と左手の中指の意味の違いをみていきましょう。

右手の中指「邪気を払う」

右手の中指に指輪をつければ、高まった霊的パワーが、あらゆる邪気からあなたを守ってくれます。

また直感力が冴えわたるので、運やチャンスを逃すことなく、しっかりつかむことができるでしょう。

左手の中指「人間関係がスムーズに」

左手の中指に指輪をはめれば、円滑なコミュニケーションができるようになるといわれています。

協調性が増して、まわりの空気を読む力がアップするので、人間関係がスムーズになるでしょう。

次ページ:薬指「絆や愛をあらわす」

SHARE