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男女の本音 デート・カップル

デート中に「キスしたくなったときの甘え方」

マイナビウーマン編集部

大好きな彼とキスしたいけれど、なかなか甘えられないのが女性の本音ですよね。「恥ずかしい」「何て言えばいいかわからない」なんて人も多いと思います。今回は社会人女性のみなさんに、「彼氏とデート中、キスしたくなったときの甘え方」について聞いてみました! 思わず彼が「キュン」としてしまうかわいい甘え方を学びましょう。

じっと見つめてアピール

・「目を気づいてもらうよう、じっと見る。長い時間目が合えば、キスしたくなるから」(31歳/医療・福祉/専門職)

・「じっと見つめる。直接的ではないが目で訴えればわかると思うから」(31歳/機械・精密機器/事務系専門職)

「目で訴える」という意見が多数ありました。じーっと見つめられたら、男性も雰囲気を察してしまいますよね。女性の上目遣いはとても効果的だということがよくわかりますね。

ストレートに「キスして」と言う

・「ちゅーしてって直球で言います。遠回しに言うほうが恥ずかしく感じてしまうから」(26歳/医療・福祉/専門職)

・「普通に自分から素直に言うか自分からする」(24歳/医療・福祉/事務系専門職)

ストレートに言ってしまう潔い女性も。素直に言われたほうが男性もうれしいですよね。恥ずかしい女性も多くいると思いますが、思い切って伝えてみてはいかがでしょうか? きっと嫌がる男性はいないと思います。

肩にもたれかかってみる

・「肩に頭を乗せたり甘えたりしてみます。女性から甘えたら大概向こうからキスしてこようとします」(26歳/小売店/販売職・サービス系)

・「体をくっつけて頭を肩にもたれかけたりしてアピールする(笑)」(28歳/その他/事務系専門職)

大胆なことができない少しシャイな女性は、肩にもたれかかって甘えてアピールするようです。相手と自分の顔の距離も近くなりますし、いい雰囲気に持って行きやすいですよね。

人がいないところに誘いこむ

・「人がいない場所に行こうと言う。素直にしたいと言う。(32歳/情報・IT/技術職)

・「エレベーターで2人だけなど、プライベートな空間であれば、自分からする」(28歳/建設・土木/秘書・アシスタント職)

こちらもシャイな女性は実践しやすいのではないでしょうか? また、2人きりの空間なので男性側がシャイなときも効果的ですね。人気のないところなら、まわりを気にせず大胆になれそうですね。

まとめ

意外と女性側も大胆に甘えていることがわかりましたね。何をどうすればいいかわからない人も、これらの回答を参考に甘えてみると、彼もいつもとちがう彼女の言動に、彼もきっと「キュン」とすること間違いなしだと思います。

(文:マイナビウーマン編集部、イラスト:mateppe/@mateppe

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2019年3月7日~3月11日
調査人数:395人(22~34歳の働く女性)

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