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男女の本音 結婚

……マジかよぉ!! 夫にダメ出しされる「妻の残念な変化」4選

ファナティック

愛するパートナーとはいえ、結婚して何年も経ってくると、外見も変貌してくるもの。見た目だけでなく行動まで変化があらわれると、相手に対してときめく気持ちが薄れてきてしまうかもしれませんね。結婚後、パートナーに「異性としての魅力がなくなってしまったと感じた瞬間」について、男性の本音を探ってみました。

太ってきた

・「だんだんと太ってきているのに痩せようと努力をしない」(35歳/通信/事務系専門職)

・「太ってきたのに自分磨きをしない」(31歳/自動車関連/技術職)

・「体型が崩れても気にしない。下腹が出てきても恥ずかしいと思わないなど」(39歳/その他/営業職)

結婚した当初の見る影もなくなるくらい太ってしまうと、相手を異性として見るのが難しくなってくるかもしれませんね。ダイエットに励んでいるのなら、まだ努力が伝わるかもしれません。

お母さんになってしまった

・「子どもを産んでお母さんになってしまったとき」(37歳/情報・IT/営業職)

・「子どもを出産してお母さんになったときに魅力が減った」(36歳/機械・精密機器/技術職)

子どもを産んでからは、何をするにも子どもが一番になってしまうものですよね。夫のことより子どもを優先していると、いつの間にか「お母さん」としてしか見られなくなってしまうかもしれません。

恥じらいがなくなった

・「恥じらいを持たなくなってしまったとき」(36歳/機械・精密機器/クリエイティブ職)

・「恥ずかしがらなくなり、風呂上がりでも平気で全裸」(38歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「風呂上がりに、リビングを素っ裸で歩くこと」(38歳/医療・福祉/販売職・サービス系)

ずっと一緒にいると、夫に対しての恥じらいが少しずつなくなってくるもの。着替えるときも意識しなくなってしまうと、異性としては見られなくなってしまうのではないでしょうか。

自分よりも子ども中心の生活になった

・「子どものことが中心となってしまい、自分の存在が追いやられている」(37歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

子どもがいる家庭だと、何をするにも子どもを中心となった生活になってしまいますよね。夫のことをないがしろにしてしまうと、お互いのことを異性として意識できなくなってしまうのかもしれません。

まとめ

夫婦の仲が深まるのはステキなことですが、できるなら「異性」としての魅力を維持できれば理想的ですよね。とはいえ、何年も時間が経過して、生活がまず一番になってくると、どうしてもお互いのことを同士のように見てしまうようになるもの。普段からスキンシップを心がけたり、愛の言葉を口に出すことが大切になってくるのかもしれません。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年11月8日~11月9日
調査人数:185人(22歳~39歳の男性)

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