お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 デート・カップル

彼氏の下着で衝撃だったこと・6選

ファナティック

彼氏との付き合いも長くなってくると、隠し事もなくなり、すべてをさらけ出して付き合えるようになるものですよね。とはいえ、あまりにも普段着や下着に問題がありすぎると、少し引いてしまうかもしれませんね。女性のみなさんに、彼氏の下着で衝撃だったことを暴露してもらいました。

 

■ヨレヨレだった

・「ヨレヨレの古い下着を着ていたとき」(26歳/その他/販売職・サービス系)

・「クタクタでヨレヨレだったこと。ちょっと嫌だった」(33歳/不動産/専門職)

普段見えない部分だけに、無頓着な男性も多いのかもしれません。ですが、ある程度傷んできたら、新しいものに替えてほしいですよね。

■白のブリーフだった

・「白いブリーフ。気持ち悪いし、ありえない」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

・「白ブリーフだったら本気で引く」(25歳/生保・損保/事務系専門職)

白のブリーフには、親が買ってくる子どもの下着といったイメージがあるのかもしれません。そのため、マザコンなどを連想させてしまうのかもしれませんね。

■キャラものだった

・「ミッキーマウスがプリントされたかわいいデザインだった。クールな彼だったのでギャップに驚いた」(29歳/ソフトウェア/技術職)

・「キティちゃんの下着を着ていて衝撃だったこと」(28歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

キャラ物の下着には、いろいろありますよね。中でも、女性向けのキャラクターものの下着を男性が履いていると、ビックリしますよね。

■ピチピチだった

・「はみ出ているのは?と思うほどピチピチの下着を履いていたときは衝撃的でした」(32歳/その他/その他)

・「かなりピチピチのパンツだったとき。AV男優みたいだったから」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)

男性としてはセクシーなイメージを考えているのかもしれません。ですが、この手の下着が苦手な女性は多いようですね。

■穴が開いていた

・「穴が開いているものを履いていたこと」(25歳/通信/営業職)

・「穴が開いていた。それは、もう引退してもいいと思ったので、新しいのをプレゼントした」(33歳/学校・教育関連/技術職)

さすがに穴の空いている下着はないですよね。まだ、履けると考えているのかもしれませんが、ドン引きしてしまいそう。

■変な柄だった

・「ものすごくダサい柄の下着を見たとき」(30歳/小売店/販売職・サービス系)

・「変な柄でどこで買ったのかと思った」(25歳/機械・精密機器/事務系専門職)

変な柄の下着だと、女性も引いてしまいますよね。普段の服装がしっかりしていれば、より引かれてしまうかもしれませんね。

■まとめ

下着は普段は見えないものですよね。ですから、どんな下着を履いているかというイメージとしては、普段のファッションからの想像ではないでしょうか。そのギャップが大きいほどびっくりしてしまいそうです。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年9月にWebアンケート。有効回答数106件(22歳~36歳の働く女性)

お役立ち情報[PR]