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男女の本音 結婚

花嫁も赤っ恥! 結婚式でドン引きした「新婦の友人」6選

ファナティック

大事な友だちの結婚式では、2人の幸せを祝えるように、まわりも協力したいものですよね。空気の読めない行動をしていると、せっかくの結婚式の場が台無しになってしまうことも。まわりにドン引きされないためには、どんなことに気をつけたらいいのでしょうか。女性のみなさんに「自分がドン引きした新婦の友人」について教えていただきました。

■白いドレスを着てきた

・「白いドレスを着ていた。マナーを知らないのか、嫌がらせなのか戸惑った」(33歳/自動車関連/事務系専門職)

・「新婦より目立つ純白のドレスで来た」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

結婚式に招待された女性が、白いドレスを着ていくのは結婚式でのマナー違反ですよね。どちらが花嫁かわからなくなってしまうのは、考えなくてもわかりそうなものです。

■酔っぱらいすぎ!

・「酔っぱらって、大声を出している」(32歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「酔ってへべれけになっていた人など」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

新郎の友人が酔っぱらう姿は、よく見かけるものですが、まれに新婦の友人が酔っぱらっていることも。主役の花嫁が恥ずかしい思いをしないためにも、飲み過ぎには気をつけたいですよね。

■普段着できていた

・「私服のような格好で着ている人がいてビックリしました」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

・「私服ですか、みたいな服装の人がいた」(24歳/その他/事務系専門職)

最近の結婚式では、カジュアルな装いで参加を求めることもありますよね。とはいえ、まったくの私服で参加するのは、さすがにNG。せめてワンピースぐらいを着用してほしいですよね。

■新郎の友人目当て

・「新郎側の男の友人に片っ端から連絡先を聞いていた」(29歳/ソフトウェア/技術職)

・「新郎の友人目当てで来てる人。ガンガンLINE交換してて引いた」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

結婚式というのに、まるで合コンの場と勘違いしてしまう女性もいるようです。2次会にいけば、ゆっくりと会話ができるのに、それまで待てないのかと思ってしまいますね。

■超ミニスカートをはいていた

・「超ミニスカートで全身派手な格好の人がいた」(32歳/生保・損保/営業職)

・「化粧が派手で、パンツが見えそうなほどミニスカートをはいている」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

ドレスアップすることが許されている結婚式とはいえ、あまりスカートの丈が短いのは好まれません。上品な方向で着飾りたいものです。

■新婦の悪口を吹聴

・「新婦の裏事情をペラペラしゃべってた子。でき婚なんだよとか。直前まで違う人と付き合ってたけど妊娠わかって別れたんだよ、とか式中に言ってきた」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

披露宴の最中に、いらぬうわさ話をする人もいるものですよね。どんな事情があるにせよ、せっかくのおめでたい席で、空気を壊すのはやめてほしいもの。

■まとめ

新婦の友人として招かれている以上、友だち代表として結婚式に参加しているようなものですよね。自分の軽率な行動によって、新婦にも恥をかかせてしまうかもしれませんので、気をつけたいですよね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年9月にWebアンケート。有効回答数115件(22歳~34歳の働く女性)

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