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男女の本音 結婚

妻が思わずグっときた「夫の気遣い」TOP6

ファナティック

困ったときやどうしようもないときほど、誰かに優しくされると心に響いてきますよね。それがパートナーからだと、よりうれしく感じるのではないでしょうか。そこで今回は、既婚者の女性が思わずグっときたパートナーの「気遣い」エピソードを紹介します。

■具合が悪いとき

・「具合が悪くなったときにおじやを作ってくれて、やりかけの家事をすべてしてくれた」(32歳/金属・鉄鋼・化学/秘書・アシスタント職)

・「具合が悪いとすぐに家事をしてくれるところ」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

具合が悪いときに、夫が優しい気遣いを見せてくれると、やはりグッときますよね。何も言わず全部やってくれるのが、理想的かもしれませんね。

■重い物を運ぶとき

・「重たいものは進んでさりげなく持ってくれるところ」(27歳/学校・教育関連/その他)

・「重たい雑誌の束を代わりに捨ててきてくれたこと」(31歳/その他/その他)

結婚すると、妻のことを女性として扱わない男性も出てくるもの。重いものをさりげなく持ってくれる夫を見ると、自分のことを女性として思っていてくれるのだなと、うれしくなりますよね。

■生理のとき

・「生理のときにいろいろ助けてくれた」(27歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)

・「生理でだるいときに、家事を代わってくれた」(31歳/人材派遣・人材紹介/営業職)

生理のつらいときに、夫が体を気遣ってくれると、優しさを感じますよね。生理がひどい人になると、立ちあがれないほどつらいこともありますので、夫には優しくしてほしいですよね。

■疲れたとき

・「疲れているときに、早めに帰って食事の準備をしていてくれたとき」(29歳/団体・公益法人・官公庁/専門職)

・「疲れているときに普段料理しない旦那ががんばってカレーを作ってくれたこと」(29歳/ソフトウェア/技術職)

家事や仕事で疲れ切ってしまったときは、できれば何もかもやりたくない気持ちになってしまうもの。夫が気持ちを察して、料理をしていてくれると、やはりうれしいですよね。

■病気のとき

・「病気になったとき、効きそうなものをあれやこれや買ってきてくれるところ」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「病気で寝込んでいたときに看病してくれた」(23歳/学校・教育関連/事務系専門職)

自分の体調が悪かったり病気になったときに、夫が心配して、いろいろ買ってきてくれたり、看病をしてくれると、夫の気持ちが伝わってきますよね。

■子育てに疲れたとき

・「育児で疲れているときにかたもみ」(30歳/小売店/事務系専門職)

・「子育てで疲れたときに、”数日実家に子どもを預けようか”と提案してくれたとき。”俺も泊まってこようかな”と1人になる時間を作ろうとしてくれたこと」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/その他)

子育てをしていると、どうしても育児疲れを感じてしまうことはあるもの。たまに子育てから解放させてもらえると、気持ちをリフレッシュさせることもできますよね。

■まとめ

自分の気持ちをコントロールできなかったり、体が疲れ切っているときは、できれば家でもじっとしていたいもの。そんな変化にいち早く気づいてくれると、夫の愛情を感じますよね。

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月30日~9月9日
調査人数:100人(22歳~34歳の女性)
※画像はイメージです

(ファナティック)

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