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男女の本音 デート・カップル

ごろにゃ~ん! 女子が彼氏に甘えたくなる瞬間4つ

ファナティック

恋人同士とは言っても、いい大人同士の付き合い。四六時中彼に甘えているわけにはいきませんよね。ですが時には子どもばりに彼に甘えたくなることもあるでしょう。今回は社会人の女性に、彼に甘えたいと感じる瞬間についてエピソードと併せて聞いてみました。

■ストレスで弱っているとき

・「仕事でミスするなど落ち込んでいるとき」(28歳/生保・損保/秘書・アシスタント職)

・「上手く行かないことが立て続けに起きたとき。誰かに癒されたいと思うから」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

社会で生きていく以上、ストレスを感じないのは無理というもの。ですがそんなときに彼が思い切り甘えさせてくれたら、軽いストレスはある程度解消できるようです。

■疲れているとき

・「仕事で疲れていて癒されたいなと思ったとき。甘えると精神的にリラックスできるから」(28歳/ソフトウェア/技術職)

・「疲れてぶっ倒れているときに、甘えたいと思います」(24歳/運輸・倉庫/技術職)

長時間のハードワークを終えたあとは、彼と一緒にまったりと過ごすのもいいですね。オンとオフを完全に切り替えることで、次の仕事に対する活力もわいてくるでしょう。

■寂しさを感じていたとき

・「一人でいて寂しかったときに急に会えたとき」(26歳/建設・土木/事務系専門職)

・「2~3週間会えなくてデートしたとき、めっちゃ甘えたくなります」(29歳/医薬品・化粧品/秘書・アシスタント職)

何らかの事情があり、なかなか彼と会えなかったときは久しぶりの再会に心が躍りますよね。会えない時間を埋め合わせるように、思う存分甘えさせてくれれば、次に会えるときまでまたがんばれそうです。

■お酒が入っているとき

・「酔っ払ったとき。一緒にいなくても無性に甘えたくなる」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「お酒を飲んで酔っているときなど、甘えてくっつきたくなる」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

特に理由はないけれど、お酒を飲むと甘えたくなるという人も。お酒に酔うと心も体もリラックスした状態になりますよね。普段は恥ずかしくてなかなか甘えられないという人は、お酒の力を借りてみるのもいいかもしれません。

■まとめ

ずっとべたべた甘えられるのは、彼にとっても迷惑かもしれませんが、恋人とのスキンシップは幸せホルモンとも言われるオキシトシンが分泌され、リラックスした状態に導いてくれるという研究結果もあるそうです。科学的にも立証されている彼に甘えることのメリット。恥ずかしがらずに思う存分甘えてみることも時には必要かもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年7月にWebアンケート。有効回答数115件(22~34歳の働く女性)

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