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男女の本音 デート

下心あるよ? 彼女を部屋に呼ぶときに期待していること4つ

ファナティック

男性たちがドキドキしながらも、いろいろと期待しているお家デート。彼女を自分の部屋に呼ぶということは、外でのデートではできない展開がありそうで頭の中では妄想も膨らむようです。今回は、男性たちが彼女を部屋に呼ぶときにどんなことを期待しているのか、ズバリ聞いてみました。

<彼女を部屋に呼ぶときに期待していること>

■踏み込んだ話をしたい

・「いろいろ本音を話すこと。家だから話せることがあるから」(23歳/その他/その他)

・「部屋に来てくれたので、もっと距離を近づけることができる。いろいろ踏み込んだ話をすることができる」(29歳/学校・教育かか連/専門職)

自分のテリトリーにいるという安心感や、時間に縛られないという余裕もあるせいか、外でのデートではできないような踏み込んだ話をしたいという人もいるようです。ほかの人に聞かれる心配がないので、自分の気持ちに正直になれるという人は多いのかもしれませんね。

■泊まっていってほしい

・「外以上にイチャイチャできると期待する」(25歳/情報・IT/営業職)

・「泊まっていってほしいと思う。単純に下心から」(28歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「帰さなくてOKなのかな? と。部屋に来るって、そう言うことかとは思う」(37歳/その他/その他)

せっかく彼女が部屋に来るのだから、泊まっていってもらいたいという男性も。外とはちがって人目を気にせずにイチャイチャできるし、雰囲気がよくなればその後の展開も期待できそう。大好きな彼女と2人っきりでいると下心を抑えられないという男性も少なくはないようです。

■家庭の雰囲気を味わいたい

・「手料理をふるまってくれることを期待します。理由は彼女の手料理を食べてみたいからです」(26歳/その他/その他)

・「手料理。日ごろ自炊しているので、たまには他人の料理を食べたいから」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)

・「掃除をしてくれたり、手料理をふるまってほしい」(30歳/医療・福祉/事務系専門職)

彼女が部屋に来たときには手料理をふるまってもらったり、掃除をしてもらったりして家庭的なところを見せてもらいたいという男性も。ひとり暮らしで家庭の味に飢えている男性にとっては、彼女の手料理が何よりのごちそう。彼の家に行く前には、彼の好物をリサーチしておくといいかもしれませんね。

<まとめ>

2人の距離をもっと縮めたい、外では見られない彼女の一面を見てみたいという男性は、多いようですね。外出先では、どうしても本音が見えないというもどかしさを感じている男性としては、自分の部屋に来たときに彼女の本心を知りたいというのが一番なのかも。それができれば、お互いの信頼関係も深まるのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年7月21日~2016年7月22日
調査人数:349人(22~39歳の社会人男性)

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