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男女の本音 デート・カップル

気持ちよく○○してくれた……! 今カレより「元カレ」がよかったなと思う瞬間4つ

ファナティック

きちんと納得して別れたはずなのに、いつまでも元カレのことが忘れられないことってありませんか。今の彼氏に失礼だとわかっていても、つい比較してしまうなんてことも。そこで今回は社会人女性のみなさんに、今の彼氏と比べて前の彼氏がよかったなと思う瞬間について、お話を聞いてみました。

■おごってくれた

・「今の彼氏はデート代はすべて割り勘だけど、元カレはいっぱい払ってくれた」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「いつもご飯をおごってくれていた」(29歳/ソフトウェア/技術職)

・「前の彼氏はけっこうおごってくれた」(28歳/商社・卸/技術職)

前の彼氏のほうが気前がいいと、今の彼氏のデートで支払いの都度、思い出してしまうかもしれませんね。今カレの経済状況にもよりますが、ただのケチだと、なおさら前カレを懐かしく思ってしまいそうですね。

■連絡がマメだった

・「元カレは、よく連絡をしてくれて自分の気持ちをよく理解してくれたが、今は仕事が中心すぎて少し寂しいと思うことがある」(29歳/学校・教育関連/専門職)

・「マメな連絡をくれたから」(34歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

連絡無精な男性は多いものですが、やはり彼からの連絡頻度も愛情の一つと考えてしまいますよね。元カレがマメに連絡をくれていた場合、つい比べてしまうかもしれませんね。

■経済面がよかった

・「収入がいい点」(33歳/情報・IT/事務系専門職)

・「羽振りがよかった」(29歳/生保・損保/営業職)

・「経済的に裕福だった」(34歳/情報・IT/技術職)

付き合う上で相手の経済面はとても大事なこと。結婚を考えているなら、なおさら気になりますよね。今カレよりも元カレのほうが収入面がよかった場合、前はよかったな……なんて気になってしまうのかも。

■大事にしてくれた

・「前の彼氏は、お姫様のように私を扱ってくれた」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「何でも私を第一優先してくれた」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「前の彼氏はいつでも自分のことを優先して考えてくれた」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

自分のことをとても大事に扱ってくれる男性は、そんなに多くはいないかもしれませんね。付き合いが長くなってくると、彼女のことをほったらかしにする男性も多いもの。いつまでも特別扱いしてくれる男性を忘れられないのは、仕方ないかもしれません。

■まとめ

今の彼氏とケンカしたり、自分に対する態度が冷たかったりすると、つい元カレのことを思いだしてしまうもの。今カレが経済的に余裕がなかったり、あまりやさしくない人だと、元カレと比べてしまう頻度も増えてしまうかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2016年6月にWebアンケート。有効回答数125件。22~34歳の女性)

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