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男女の本音 デート・カップル

ギャップにキュン!? 圏外だった男性が恋愛対象に入る瞬間11

ファナティック

同僚や男友だちとして付き合ってきた男性に、急に恋心が芽生えてしまう。そんな経験をしたことはありませんか? 恋愛対象には入らなかったはずの男性を急に異性として見てしまってドキドキが止まらない。今回は、恋愛対象外だった男性が恋人候補に変わる瞬間について女性たちに聞いてみました。

■男らしさを見たとき

・「男性的な部分を見たとき。力強い部分や男らしい部分を見ると好きになる」(34歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「女性として見てくれて守ってくれるような、頼もしい瞬間を見たとき」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)

・「一緒に遊んでいて、私の気分が悪かったり、酔っ払っていると『心配だから』と言って手をつないでくれたり、横に並んで歩いてくれたときに、少し男の人だなと意識しました」(24歳/金融・証券/営業職)

男性としての力強さや頼りがいを感じた瞬間、異性であることをあらためて感じさせられて好きになってしまうという女性は多そう。女性として扱ってくれる彼の気づかいや守ってくれているという安心感が、その男性に対して心を開くきっかけになるのでしょうね。

■助けてもらったとき

・「相談に乗ってもらったとき」(29歳/生保・損保/営業職)

・「器の大きさがわかったとき」(29歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)

・「困っているときに助けてもらったとき」(26歳/医療・福祉/専門職)

仕事やプライベートで相談に乗ってもらったり、助けてもらったり。男性の視点での的確なアドバイスで自分自身の問題が解決したときに、恋愛対象として見はじめるという人も。冷静に物事を判断できる男性なら、仕事もできそうで将来的にも期待できそうですよね。

■フィーリングが合うと感じた瞬間

・「誰よりもこの人と過ごす時間が楽しい、って思った瞬間」(32歳/自動車関連/技術職)

・「フィーリングが合うとき。第一印象はあまりよくなかったが、話していておもしろいと思った」(31歳/金融・証券/専門職)

・「一緒に過ごした時間が長く、相手のいいところが見えたら」(32歳/学校・教育関連/技術職)

ずっと一緒にいても疲れないどころか、この人ともっと一緒にいたいと思える。相手の存在をそんな風に感じたときに、「恋したかも」と気づく女性もいるようです。初対面の印象が悪くても話していてフィーリングが合うと感じられれば、第一印象はすぐに変わりそうですね。

■一生懸命な姿を見て

・「仕事に真剣に取り組んでいる姿を見たとき。なんとも思っていなかった人でも、すてきに見える」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「すごくまじめだったり、自分のことを大事に思ってくれているのがわかったとき」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

何に対しても真面目に取り組む姿に、彼の誠実さを感じることも。男性が打ち込む姿ってキラキラ輝いてみえますよね。

■まとめ

男らしさや頼りがいのある一面を見せられた。異性としての存在をあらためて感じさせられると、その他大勢だった男性が恋愛対象になることも少なくなさそうですね。これ以外に付き合っても安心できそうな男性だと思えれば、その瞬間に恋愛対象に変わるのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年6月14日~6月16日
調査人数:139人(22歳~34歳の女性)

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