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男女の本音 出会い

カラダより、心の相性? 男子が「フィーリングが合うと思った女子」の特徴5選

ファナティック

カップル「なんだかこの人とは、フィーリングが合うな……」そんな風に感じる相手ってたまにいますよね。男性の場合はどうなのでしょうか。女性に対して「この人とはフィーリングが合いそう!」と感じるのはどんなときか、男性のみなさんに聞いてみました。

■話が途切れない

・「話が自然につづくときにはそう感じる」(36歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「あれこれと何も考えなくても自然に会話がつながる人。一緒にいて楽だし、気が合う証拠だと思う」(32歳/学校・教育関連/専門職)

・「話が途切れないとき、楽しく長く気にせず話せるとき」(30歳/学校・教育関連/その他)

話題をいちいち考えなくても、自然と会話が続き気がついたら長い時間が経っていた、というときにフィーリングが合うと感じる男性は多いようです。自然な会話ができる相手は大切ですよね。

■共通の話題がある

・「趣味が合う、話していて飽きない」(28歳/情報・IT/技術職)

・「笑いのツボやイヤなものが同じ。など、価値観が同じであること」(33歳/学校・教育関連/専門職)

・「同じゲームや漫画が好きだと知ったとき。好きなモノが同じだと感覚が近いのかなと思うから」(36歳/情報・IT/技術職)

共通の趣味や話題があると話も弾み、一緒にその趣味を楽しむことができるので退屈しませんよね。そんなときにもフィーリングが合うと感じるのだそう。

■会話のテンポが合う

・「会話のテンポがよく、あっという間に時間が過ぎたとき」(35歳/建設・土木/技術職)

・「自分がボケた際に、いい感じで突っ込んでくれたとき」(38歳/情報・IT/クリエイティブ職)

・「話をしていて、間合いや相づちのタイミングが合う」(32歳/マスコミ・広告/事務系専門職)

示し合わせたかのようになぜか会話のテンポが合う相手もいますよね。そんな相手とは会話をしていても気持ちがいいものです。波長が合うというのはこんなときに言うのかもしれませんね。

■一緒に笑える

・「映画で笑うタイミングが一緒のとき」(32歳/学校・教育関連/専門職)

・「一緒に同じ話題で笑い会えるとき」(37歳/金融・証券/営業職)

・「笑いのツボが同じとき。楽しく感じる」(33歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)

一緒のタイミングで笑うことができるときにフィーリングが合うと感じるという意見も多数見られました。笑いのツボが一緒だと、いろんなことを共感できて楽しいですよね。

■気を使わなくていい相手

・「一緒にいて居心地がいい子」(31歳/情報・IT/販売職・サービス系)

・「話しかけなくても気まずくならない」(35歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

・「一緒にいて気を使わなかったり、癒されること」(31歳/情報・IT/技術職)

一緒にいて落ち着く、気を使わなくてもいいという相手とはなかなか出会えませんよね。無言の時間も楽しめるほどの相手とはフィーリングが合うと感じるのも理解できます。

■まとめ

どうやら男性は相手との会話の中でフィーリングが合うかどうかを感じとっている人は多くいるようです。気を使わなくても自然と会話をでき、なにもしゃべらなくても平気で一緒にいることができる、そんな相手に出会いたいものです。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2016年5月にWebアンケート。有効回答数117件(23歳~38歳の働く男性)

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