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絶対読ませる! 「LINEの未読スルー」を防止する方法3選

ファナティック

既読スルーをする人って非常に多いと聞きますが、「未読スルー」をしてくる人もけっこういるんですよね。電波の状況が悪いのか、アプリの調子が悪かったのか、「通知がなくて気付かなかった!」なんて返事が随分経ってから来たことがある人もいることでしょう。どうしても確認してほしいことがあると、未読スルーって本当に困ってしまいますが、世の女性たちはどのようにして、未読スルーを防いでいるのでしょうか? 今回は女性たちに、「LINEの未読スルー」の防止策について教えてもらいました!

最後にスタンプ!

・「スタンプをつけて、中身が気になるように仕向ける」(24歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「スタンプを押して、なんて送ったかわからないようにする」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「スタンプを直後に送って、必ず中身を見るようにさせる」(32歳/その他/事務系専門職)

・「わざとスタンプを最後に押す」(22歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

本題であるメッセージのあとにスタンプを付けると、通知はまずスタンプが表示され、メッセージの詳細はわかりません。「どんな内容なのだろう?」と相手が開いてくれれば、取りあえず、内容は確認してもらえますね。

何度かにわけて送る

・「重要そうなメッセージを添えた内容のLINEを一番最後に添える」(29歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)

・「何度か確認のメッセージを送ってしまう」(27歳/建設・土木/事務系専門職)

・「もう一度送ってみる」(32歳/医療・福祉/専門職)

長文かな? と思うメッセージが来ると、スルーしてしまう人が多いですからね。短めに小出しにしたり、確認のため再度送ってみる、というのもいいでしょう。通知がエラーになっていたとしても、何度か送れば反応するかもしれませんよね。

返事を促す

・「質問形でメッセージを送る」(26歳/運輸・倉庫/営業職)

・「?マークや質問を入れます。それなら返さないといけなく感じてもらえるかなと」(27歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「返事してねと書く」(27歳/学校・教育関連/専門職)

・「必ず必要なことは言って返事をよこさないリスクを相手にも背負ってもらう」(29歳/医療・福祉/専門職)

通知欄に上がったメッセージの内容に質問形の文章が含まれていたら、確認しなければ、と思うのが人と言うもの。返事がほしい旨も書いておくといいかもしれませんね。

まとめ

大事な連絡を未読スルーされてしまうと、最終的には電話で見てもらうように頼むか、口頭で伝えなくてはなりません。そんな面倒なことにならないためには、相手が未読スルーをしづらい状況を計算して作り出すのも大切。デキる女ならば、その辺りも賢く考えて立ち回りましょう!

(ファナティック)

※画像はイメージです。

※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数168件(22歳~34歳の働く女性)

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