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男女の本音 デート・カップル

ぎゃああああ……! 男子に聞いた「恐怖を感じた」女性のアピール3選

ファナティック

好きになりすぎて、ついつい理性を失った行動を彼にとってしまったことってないでしょうか? あとあと考えて「どうしてあそこまでしてしまったんだろう……」と頭を抱えている人もいるかもしれませんね。恋というのは人を狂わせるものですが、理性を失った行動で彼を怯えさせてしまっていたら、逆効果です。そこで今回は社会人男性に、恐怖を感じた女性のアピールについて聞いてみました。

■連絡きすぎ

・「頻繁にメールを送ってきて少し怖かった」(28歳/情報・IT/技術職)

・「LINE、返事してないのに何通もがんがん送ってくる」(36歳/機械・精密機器/営業職)

・「毎日のように会いたいメールが来る」(33歳/小売店/事務系専門職)

・「電話をとらなかったらすごい回数でリダイアルしてきた」(34歳/機械・精密機器/技術職)

好きな人に頻繁にメールやLINEをするのはよくやることですが、やりすぎは禁物です。下手したらストーカー扱いされてしまいます。

■目が必死

・「話をするときの目が本気だったこと」(28歳/金融・証券/専門職)

・「陰からじっと見つめてくる女」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「後方からのあからさまな視線。何か睨んでいるような雰囲気が……」(35歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

・「作り笑いが思いっきりわかる。そのまま迫ってくる」(28歳/情報・IT/技術職)

好きな人を前にすると、緊張して顔が引きつってしまう、好きな人を見かけるとじっと物陰からでも見つめてしまう……そういう気持ちもわかりますが、その愛を一身に受ける側はなかなか怖いものです……。

■ストーカー気味

・「仕事が忙しくて会えないとき、職場近くで待ち伏せされたこと」(38歳/電機/技術職)

・「自転車のカゴにプレゼントを入れられていたとき」(33歳/情報・IT/事務系専門職)

・「帰宅したら何も言わずに家の前に立っていて怖かった」(26歳/農林・水産/技術職)

・「家の前で待ち伏せされて怖かった」(29歳/建設・土木/事務系専門職)

どんなに大好きであってもストーカーまがいな行動をとってはいけません。好きだからこそ、相手の不都合などをよく考えて、自分だけが満足するようなひとりよがりの行動は避けるべきです。

■まとめ

恋の駆け引きは押すばかりではなく、ときには引くことも必要。しかし、好きな気持ちが高まりすぎると、人は理性を失った行動をとりがちです。相手のことを心底思うのであれば、我を失いそうなときほど、冷静さを取り戻すことが必要です。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2015年11月にWebアンケート。有効回答数104件。22歳~39歳の社会人男性)

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