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男女の本音 デート・カップル

男心をギュッと掴む! 「お見舞いメール」の内容4選

ファナティック

お見舞いメール

風邪をひいてしまったときは、身も心も弱ってしまい、誰かから優しくされたいなんて気持ちになってしまうものですよね。男性であれば、女性から優しくされると、なおさらうれしく感じるものですないでしょうか。そこで今回は男性のみなさんに、風邪をひいたときに、女性からもらったらうれしいメールやLINEについて、お話を聞いてみました。

ゆっくり休んでね

・「『ゆっくり休んでね』。来るとうつる可能性があるのでメールで心配してくれるだけで十分」(32歳/商社・卸/事務系専門職)

・「『ゆっくり休んでね』。連絡が来ることがうれしい」(31歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「『ゆっくり寝てね』とだけ言ってくれて、あとは放っといてくれるLINE」(33歳/小売店/事務系専門職)

ゆっくり体を休めてという言葉は、特に風邪のときには優しく感じるものですよね。会社でがんばっていることを見ていてくれたからこそ、そんな言葉で励ましてくれているのかと、うれしくなってきそうです。

大丈夫?

・「『大丈夫?』という心配のメール。自分のことを気にかけてくれてうれしいから」(31歳/情報・IT/技術職)

・「『大丈夫?』と、スタンプつきLINE」(33歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)

・「『大丈夫!? 何か買ってくるものある?』。助かるから」(32歳/食品・飲料/技術職)

心配してくれるメールがくると、自分のことを気にしてくれているのがわかり、うれしくなってくるものです。できればお見舞いにやってきてくれると、よりうれしくなるものです。

お大事に

・「『お大事に』というメールだけでうれしい」(31歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「『お大事に』と言われたこと」(33歳/学校・教育関連/専門職)

・「『お大事に』。うれしいから」(22歳/金融・証券/専門職)

「お大事に」という何気ないひと言でも、うれしく感じてしまう男性は多いようですね。女性が思う以上に、女性からのちょっとしたひと言を、男性はとても優しく感じるのかもしれませんね。

早くよくなってね

・「『早く元気になって遊ぼうね』。遊ぶために元気になりたいと思えたから」(31歳/運輸・倉庫/技術職)

・「『早く元気になってね』。早く会いたいと思った」(31歳/電機/技術職)

・「『早く良くなってね。ムリしないでね』」(36歳/情報・IT/技術職)

早く元気になってとメッセージがくると、がんばって病気をなおそうと思う男性も多いようですね。好意がある女性からだと、よりいっそう元気が出てくるものかもしれません。

まとめ

女性が何気なく送ったお見舞いメールでも、男性はとてもうれしく感じてしまうことがあるみたいですね。気になる男性が風邪で寝込んだら、まずは優しい言葉のお見舞いメールを出してみると、好感度があがるかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年11月にWebアンケート。有効回答数129件。22歳~39歳の社会人男性)

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