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男女の本音 デート・カップル

片思いの人に思わずしてしまった失敗……! 穴があったら入りたい「後悔LINEエピソード」

ファナティック

今や恋愛に必須のコミュニケーションツールといえば、LINEです。手軽にメッセージやスタンプを送信できる一方で、だからこそ思わぬ失敗をしてしまうことも、珍しくはありません。アラサー女性たちがやっちゃった! 片思いの相手にしてしまった失敗LINE、後悔LINE、穴があったら入りたいようなLINEエピソードを語っていただきました。

送信するつもりじゃなかったのに……!?

・「柄じゃないスタンプを間違えて触ってしまい送ってしまった」(26歳/医療・福祉/その他)

・「絶対送信と押さないつもりで好きと入れてしまった」(31歳/警備・メンテナンス/秘書・アシスタント職)

簡単に操作ができてしまうスマホだからこそ! 誤って送信ボタンを押してしまうこともありますよね。この誤送信が、二人の未来を切り開くきっかけになれば良いのですが。

アイタタタ……

・「自撮り写真を送る」(25歳/小売店/販売職・サービス系)

テンションが高いときに、つい自分の写真を撮影して、送ってしまう!なんてことはありませんか? 冷静に考えると、かなり不自然な行動。きっと好意もバレバレですよね。

ぶっちゃけトーク!?

・「元カノについてズバズバ聞きすぎた」(22歳/建設・土木/事務系専門職)

・「返事が待ち切れず、何度も督促のLINEを送ってしまった」(32歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

軽快なリズムでトークを楽しむうちに、ついつい余計な行動をしてしまうケースもアリ!? 片思い中の女性には、知りたいことがいっぱい! だからこそ、きちんとマナーをわきまえましょう。

致命的です……

・「名前を間違えた」(26歳/その他/販売職・サービス系)

・「女友達と間違えて、振られたばかりの彼氏に、『○○君に誘われちゃった!』と送ってしまった。まだ好きだったし、よりを戻したいと思ってたのに、『良かったね』と元カレから返信が来て玉砕した」(33歳/その他/その他)

・「浮気相手との写真をタイムラインに上げてしまった」(29歳/その他/販売職・サービス系)

残念ながら、こちらのミスは挽回不可能。先人のミスを礎にして、こんな致命的な失敗だけはしないよう、注意してください。

まとめ

手軽だからこそ、LINEメッセージには失敗も付き物だと、胸に刻んでおきましょう。上手に活用すれば、LINEは最強のコミュニケーションツールです。送信前の最終チェックをお忘れなく!

(ファナティック)

※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数411件(22歳~34歳の働く女性)
※画像はイメージです

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