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男女の本音 ヘアカラー&アレンジ

もう消してしまいたい黒歴史! ヘアスタイルで大失敗した体験談

ファナティック

学生時代は若さゆえにいろんな髪型やカラーに挑戦したいなと思うもの。それゆえ悲惨な結果を招いた経験は誰しもにあるようです。今回はそんな苦い髪型失敗談を女性の皆さんに教えてもらいましょう!

前髪を切りすぎた

・「頼んでもいないのに美容師さんに勝手にパッツン前髪にされた。流行っていたとはいえ私には似合わなかったし、伸びるまで苦痛だった」(32歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「前髪を切りすぎて、ちびまる子ちゃんみたいになってしまって、笑われたこと」(32歳/人材派遣・人材紹介/販売職・サービス系)

・「思ったより前髪を切りすぎて眉毛が丸見えになってしまった」(26歳/金融・証券/販売職・サービス系)

伸びてくると自分でもついつい切ってしまいたくなる前髪。あっちょっと失敗!など切り過ぎて結果ぱっつん前髪になってしまった!という苦い経験をした人多数!

髪色が明るくなりすぎた

・「奇抜な色になりすぎた」(30歳/学校・教育関連/専門職)

・「思い通りの髪色にならず、毎週ヘアカラーをしていたら髪の毛が傷んでギシギシになってしまった」(32歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「髪の毛を黄色っぽい茶色にしてしまい、ギャルかと思われたこと」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

自宅でも気軽にカラーを楽しめる時代になりましたが、やりすぎは禁物。明るくなりすぎて取り返しのつかないことになった経験をした人も多いようです。

パーマを大失敗

・「パーマを当てたらプードルみたいになった」(28歳/電機/事務系専門職)

・「パーマかけたら、強すぎてパンチみたいになってしまった」(30歳/医療・福祉/専門職)

・「前髪の縮毛矯正をかけたとき、薬が強すぎて滑り台のような前髪になった」(27歳/金融・証券/事務系専門職)

風になびくゆるふわパーマは素敵ですが、ちょっと間違えると強くかかりすぎてしまいますよね。まるでパンチパーマ……という残念な結果にならないようバランスに気をつけましょう。

カットをしくじった

・「ボブ。癖さく裂で、四方八方に跳ね、爆発していた。トラウマ」(30歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「ショートカット。天パのショートはチリチリになるだけだった」(31歳/金融・証券/営業職)

・「ショートカットにしたらマッシュルームみたいになったこと」(30歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

一度はトライしてみたいと思うショートやボブ。自分の髪質や似合うスタイルをきちんと相談しないととても悲しい結果に……。髪が短いとごまかそうにもアレンジが難しいので注意が必要です。

髪型やカラーなどは自分なりのこだわりや憧れがあればこそ、時に悲しい失敗をしてしまうことも。皆さんも共感できる経験があったのではないでしょうか。失敗を経験した方がいろんなことにも慎重になれます。大人への第一歩だったと思って胸にしまっておきましょう。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年10月にWebアンケート。有効回答数150件(22歳~33歳の働く女性)

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